<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="0.92">
<channel>
	<title>Cook-man～男のスピードレシピ集</title>
	<link>http://www.cook-man.com</link>
	<description>料理作るのはいいストレス解消！プラモ作るみたいに楽しんでます！</description>
	<lastBuildDate>Sat, 28 Jan 2012 19:54:36 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	<!-- generator="WordPress/3.2.1" -->

	<item>
		<title>揚げ鮭のみぞれ煮</title>
		<description><![CDATA[「ちょっと魚の変わったもん食べたい」とのご所望でこんなん作りました。 シャケも焼いてばっかりじゃなあ、ってな感じで。 材料は以下 鮭の切り身（塩なし）　1切れ 小麦粉　大さじ3ほど めんつゆ　カップ1 大根おろし　カップ半分ほど 作り方は以下の続きから まずはシャケを一口大に切り、バットに並べて塩・こしょう・酒で ほんのり味付けしておく。（量は適当で。トマトに塩ふる感覚でいい） 10分ぐらいたったら、1の鮭の水分をペーパータオルなどで拭き取り ビニール袋に入れた小麦粉の中に入れて、まんべんなく小麦粉を絡める 180度の油で揚げる。 別の鍋に水カップ1、めんつゆカップ1（比率は好みで）、大根おろしを 加えて煮立てる。 煮たった所で揚げた鮭を入れて2分ほどで盛りつけて完成。 刻んだショウガを加えたり、貝割れ大根なんぞもいいかもしれませんねえ。 鮭をこうやって食べるのもなかなかいいもんでした。 手間的には揚げ出し豆腐とあまり変わらないので、選択肢が増えました(笑)]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/01/29/854/</link>
			</item>
	<item>
		<title>カリカリガーリックトースト</title>
		<description><![CDATA[ホームベーカリー買った時ってうれしくてパンばっかり喰いますよね。 そして恋愛みたいなもんでどんどん熱が冷めて 月一回ぐらいの出番になって、「たまには使ってやるか」みたいになって 焼きたてのパンに少しは感動するんだけど、残ったパンどうすっべ・・みたいな。 そんな時にはこうやって料理だ。 ってわけで簡単におやつにもなるガーリックトーストをば。 ただし、すごく臭いぞ！ 今回の材料は以下 食パンの残り。（おそらく菓子パンじゃなけりゃなんでもいい） バター　大さじ2とかすこし多め。 にんにく　1かけ 塩　少々 作り方は以下の続きから。 まずはパンを一口サイズに切る。 フライパンにバターを投入。焦がさない様に。 バターが止めて広がったらすり下ろしたにんにくとパンを入れる。 弱火で水分を飛ばす感じでカリカリになるまでかきまぜよう。 カリカリになったら出来上がり。 とまあ、放り込んで混ぜるだけという簡単なもんなんですが これがまたやめられない味なんですよ。 サラダの付け合わせなんかにも使えるし、スープとかに浮かせてもいいでしょう。 おやつ代わりにぱくぱくと食べれますが・・・・・そうとう匂いまっせ(笑)]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/01/29/848/</link>
			</item>
	<item>
		<title>豚肉と冬瓜の中華風煮物</title>
		<description><![CDATA[冬瓜なるものが冷蔵庫に鎮座しているのを発見したものの こいつをどう食っていいのかわからなかった。 ので、豚肉と他の野菜で煮込んでみたらおいしかった。 本日の材料は以下 豚肉の細切れ　100g弱 冬瓜　半分 玉ねぎ　半分 人参　半分 いりごま　小さじ1程度 水　2カップ 味覇(ウェイパー) 大さじ1 オイスターソース　小さじ1 砂糖　小さじ1 醤油　大さじ1 紹興酒　大さじ1 ごま油　小さじ1 片栗粉　大さじ1 作り方は以下の続きから 冬瓜は一口サイズ、玉ねぎはスライス、人参は千切りにして 豚肉から小さいものからごま油で順番に強火で炒める。 全体につやが出てきた時点で水、味覇を投入。 オイスターソース、醤油、砂糖、紹興酒を入れてフタをする。 5分ほどして冬瓜にお箸が通るようになったら 片栗粉を大さじ1の水で溶いて、静かに回し入れる。 そのまま弱火でとろみが付くまで混ぜればできあがり。 いりごまをちらして食べましょう。（ネギのみじん切りなんかでも吉） 出来上がったものを食べてみたら、カブとかに近い感覚でした。 スープを大量に吸ってくれるので煮物には向いてる食材ですねー。 このレシピ、砂糖を抜いてその分塩を少し足してもおいしいかもしれません。 この味付けはかなり甘めになっておりますが故。]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/12/15/841/</link>
			</item>
	<item>
		<title>とり天（大分郷土料理）米粉Ver.</title>
		<description><![CDATA[昨夜、庶民の味方「やよい軒」にて「とり天とだんご汁定食」を食べたのですが 「おおおお、そういえば食べた食べた！」と大分出張を思い出して感動。 こりゃあ作らないと、と思ってググったらなんと大分市観光協会様直伝のレシピを発見。 http://www.oishiimati-oita.jp/special/200809/recipe.php 我が家は娘が小麦粉アレルギーの為、けっこうな量の米粉を使っている。 んじゃあ、この小麦粉を米粉にしてみるべ、とトライしました。 できあがってみれば全然問題なし。 本日の材料は以下。おそらく3-4人分。 鶏もも肉　1枚 にんにく　1かけ しょうが　少し 塩　小さじ1 酒　カップ半分 米粉　カップ1 水　カップ1（氷でキンキンに冷やしたもの） 卵　1個 レタス（これは彩り用） 作り方は以下の続きから まずは鶏肉を一口大に切り、にんにく、しょうが（共にすりおろし）、酒、塩で 下味をつける。今回は20分ほど放置した。 別のボウルに卵と冷水を入れてよくかき混ぜる。 その後に米粉を入れて以下の感じにまで混ぜる。 フライパンの油を180度（木の菜箸から細かいアワが出るぐらい）に熱し 鶏肉に衣をつけて（付けすぎないのがコツ。表、裏、とちょいちょいって感じ） 両面をしっかりと揚げる。 キッチンペーパーなどで余分な油をとってから盛りつける。 娘が生まれてから、米粉をよく使うようになったんですが 袋に「日本の自給率をあげよう！」と書いてあって、 なるほど、そんな側面もあるんだなあ、と感心したり。 小麦粉よりはふんわりと仕上がる傾向があるみたいなので あまり衣を付けすぎないのがコツかと。 大分では酢醤油にからし、らしいですが 今日はポン酢、からし、そして塩を用意しておいしくいただきました。]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/10/26/833/</link>
			</item>
	<item>
		<title>だんご汁（味噌Ver.)　</title>
		<description><![CDATA[冬になったら無性に食べたくなるこいつ。 今日は前回とは違い、味噌汁バージョンにしてみた。 あとは味噌を九州の方御用達のフンドーキン麦味噌にチェンジっと。 今回の材料は以下。 だし汁　800ml弱（こんぶ+かつお節） 玉ねぎ　半分 にんじん　半分 まいたけ　1パック フンドーキン麦味噌　大さじ2程度（これは好みで） 小麦粉　2カップ 水　1カップ 作り方は以下の続きから まずはだんごを作る。今回は固めにしたかったので小麦粉：水を2:1で パンの生地よりはかなりやわらかいが、シャバシャバではない、程度 これをしばらく放置する傍ら、普通の味噌汁を作る感覚ですすめる。 出汁をとって、野菜を適当に切って放り込み、味噌を溶かす。 味噌汁が出来上がったぐらいに弱火にして、スプーンで 団子を適当にすくって浮かせるように投入。 団子がかたまったら出来上がり。 というように要するに、味噌汁をもっとパンチのあるボリュームにしたいな、って時に 小麦粉を溶かして放り込む、という事をすればよいだけなのだ。 もちろん、大分の郷土料理であるこいつには正当なレシピも存在するだろうけども そこらへんはあえてアバウトにしてある(笑) うどんぐらい固めにして細く伸ばして入れたりするそうですが ええ、めんどくさかったんですｗ でもとてもほっこりする味。なにより体が温まりますよ。]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/10/26/827/</link>
			</item>
	<item>
		<title>簡単塩ちゃんこ鍋</title>
		<description><![CDATA[我が家ではもはや定番と化しているこのメニューをご紹介します。 なんといってもとても簡単。 味覇（ウェイパー）とニンニクを水に溶かして煮るだけという簡単お鍋。 今回は鶏団子風にしました。材料は以下。 鳥胸肉　1枚 玉ねぎ　半分 しいたけ　4枚ほど キャベツ　半分 ニラ　一束 ウェイパー　大さじ2 塩　適量 にんにく　2かけ 作り方は以下の続きから。 まずは鍋に水を2リットル張って火にかける。 そこにウェイパーを大さじ2、そしてにんにくをすりおろしたものを入れる。 味を見て塩気が足らないなら塩を足す。 塩ラーメンのダシの味に近ければそれでOK。 鶏団子はフードプロセッサーで作った。 まずは玉ねぎ、しいたけを細かく砕いた後にボウルに取り出し、 胸肉を砕いた後、玉ねぎ、しいたけを戻して塩小さじ1 ごま油小さじ1を入れて練る。 あとはこの団子、そしてキャベツ、ニラを適当に切って煮れば出来上がり。 今回は鶏団子にしたけれど、正直肉はなんでもいいし、魚もOK。 過去、シューマイも入れたことあったけれどもおいしかったです。 ただ、白菜はあんまり合わなかったかなあ・・・・ 元の発想が博多で食べたもつ鍋な事もあり、我が家ではキャベツが多いです。 もちろん鍋の具を食べきったらラーメンなんか放り込むと最高です。 袋ラーメンの乾麺をそのまま豪快に放り込むのが一番いいかと。 さっと鍋物にしたい！って時には最高です。 味覇（ウェイパー）が入手できなくても鶏ガラスープの素があればそれで大丈夫！]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/09/01/821/</link>
			</item>
	<item>
		<title>鶏肉の煮込み（インドネシア風）</title>
		<description><![CDATA[最近「材料名　国名　調理法」という検索ワードを放り込んで 出てきた物を適当にアレンジして食う、というのがマイブーム。 今日は「鶏肉　インドネシア　煮込み」でヒットしたレシピを参考に 家にあるもんを適当にミックスして作ったのがこのメニュー。 材料は以下 鶏もも肉　1枚 にんにく　1かけ 玉ねぎ　半分 にんじん　1/4 アスパラガス　3本 韓国産唐辛子粉　大さじ2 ホールトマト　1缶 ナンプラー　小さじ1 チリペッパー　少々 オリーブオイル　小さじ1 作り方は以下の続きから 鶏肉を一口大、アスパラガスを2cmぐらいに切る。鶏肉には塩少々で味付け フライパンに多めの油を入れて、鶏肉とアスパラを素揚げする。 200度前後で4分ぐらい揚げた気がする。 鶏肉とアスパラをキッチンペーパー上にあげて油切り。 別のフライパンにオリーブオイルを熱して、にんにく、玉ねぎのみじん切りを炒める。 良い香りがしてきた頃合いにホールトマトを放り込み、トマトをガスガスとつぶす。 （この間は弱火でもかまわない。） にんじんもここで投入した。（まな板のそばに転がっていたためである） 味付けとしてここで粉唐辛子、そしてナンプラーを入れる。 今回の量は自分の好みでこうなったけど、好きなようにいれてもOK。 すんげえ辛いのが好きな人はここにハバネロペッパーでも入れましょうｗ 3の鶏肉とアスパラガスをこのフライパンに戻して3分ほど煮る。 出来上がり。 なにがどうインドネシアなのかよくわからんのですがポイントは ■鶏肉を素揚げする。 って事なのかもしれません。 ナンプラーはもともとのレシピには書いてなかったけど、 インドネシア（正直、地図上のどこにあるかも定かではない）という語感だけで なんとなくナンプラーを入れてみた、というのが本音。 あ、もう少しエスニックな感じがイイネーとチリペッパーを入れたのも思いつき。 出来上がった物は辛くてご飯のおかずにはぴったりでしたよ。 肉とアスパラ食ったらトマトソースがあまったんで、明日はこれでパスタ作ります。]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/07/26/816/</link>
			</item>
	<item>
		<title>豆乳ヴィシソワーズ</title>
		<description><![CDATA[マンガ「美味しんぼ」「ザ・シェフ」などで読んでは憧れた「ビシソワーズ」。 この「じゃがいもの冷たいスープ」というものになぜか挑戦したくなった。 先に言っておくが、未だにホンモノは食った事はない。 ネットでレシピを検索するといっぱいでてきたのであるが・・・ 奥さんと娘は乳製品アレルギーのために、生クリーム、牛乳は使えない。 白い液体→豆乳 生クリーム→とろみだろ、要するに。んじゃ小麦粉でいいじゃない こういう短絡化した思考のもとで完成した「豆乳ビシソワーズ」がこれ。 材料は以下。 じゃがいも　2個 玉ねぎ　1個 バター　小さじ1 豆乳　カップ2 コンソメスープの素　1個 月桂樹の葉（ローリエ）1枚 乾燥パセリ　少々 作り方は以下の続きから ジャガイモは皮をむいて5ミリ程度の薄切りにして水にさらしておく。 玉ねぎは薄切りにする。 フライパンを弱火で熱し、そこにバターを入れて玉ねぎを炒める。 焦がさぬよう、優しく優しく接する。 玉ねぎがしんなりして透明感出てきたらジャガイモを投入。 （もちろん水気は切って） 1分ぐらい経ってから小麦粉を投入。すかさず豆乳も。 この際、小麦粉がダマにならぬようよく混ぜる。 後でうらごしするから問題ないかも知れないが、とにかくここは混ぜる。 じゃがいもに串が通るぐらいの柔らかさにまで今回は煮込んだ。 コンソメスープの素、ローリエを投入。 コンソメが溶けた頃にスープの火を止める。 このまま20分ほど放置。急いでる人は次の段階に行ってもOK。 フードプロセッサにフライパンの中身を放り込んで、細かく砕く。 口当たりを良くするために裏ごし器にかける。 よく冷やす。 食べる時に塩加減を好きなように調節する。 今回、豆乳を使って作ったのだけど この分量の通りだとかなり口当たりはゴッテリしていた。 だからもしかしたら小麦粉は必要なかったのかもしれぬ。 ローリエもどっかのレシピに書いてあったので入れたのだけど ない方が豆乳の豆の香りとじゃがいもの香りが引き立つような気もした。 だから次回はこの2つを省いて、再度作って見ようと思います。 ・・・・・まあ、一回ホンモノ食ってこいやｗ　って事かもしれません。]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/07/25/812/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ポークソテー（えせスペイン風）</title>
		<description><![CDATA[ポークソテーを食いたくなったんだけども、 その後に「スペイン」と打ち込んで検索して出てきたモノを適当にアレンジ。 実際、スペインでこんな料理が出てくるのかは確証はもてない。 しかしうまかったので忘れない様に掲載。 材料は以下。 豚肉（ポークソテー、トンカツ用）　2枚 塩　少々 玉ねぎ　半分 アスパラガス　3本 ケチャップ　大さじ3 ウスターソース　大さじ3 バルサミコ酢　大さじ1 赤ワイン　大さじ2 作り方は以下の続きから まず豚肉に塩を振りかけて5分ほど放置。 豚肉の水分を拭き取って、強火で熱したフライパンで手早く両面に焦げ目をつける 玉ねぎのみじん切り、アスパラガスの乱切りを投入。 赤ワイン投入。アルコールを飛ばす。 火を弱火に切り替えて、ケチャップ、ウスターソース、バルサミコを投入。よく混ぜる。 ふたをして5分ほど弱火で煮込む。焦げ付かないように加減はする。 できあがり。 肉を焼いて、ソースは別で・・って作り方ではないので正直楽だ。 フライパン1枚ですんじゃう所も手軽で楽です。 味は少し濃いめになるので、ここらへんはケチャップなどの配合で調節してください。 甘みが欲しい場合はすこし砂糖を足すのもよいでしょう。 メシのおかずにはぴったりの味となりました。]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/07/25/808/</link>
			</item>
	<item>
		<title>鶏肉のオーブン焼き（ガーリックレモンソース）</title>
		<description><![CDATA[鶏肉をカリッと焼いたヤツが食いたくなり 夏だしニンニク効かそう、しかし油っぽいのいやだな？ って事でオーブンで焼いたらこうなりましたっと。 材料は以下 鶏もも肉　1枚 ニンニク1かけ レモン汁　小さじ1 乾燥バジル　少々 塩　小さじ半分 作り方は以下の続きから 鶏肉を一口大に切ってボウルに。そこにすり下ろしたニンニクとレモン汁いれて揉み込む 1時間ほど放置。 塩と乾燥バジルを追加して揉み込む。 オーブンを余熱して220度に。15-20分焼いたらできあがり。 オーブンで焼くので油分も全部流れますし、 なんといっても部屋の中がニンニク屋の様な香ばしい香りで溢れます。 これ、ちょっとマヨネーズとか足してみてもおもしろかったかもしれない。 嫁さんには好評でした。]]></description>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/07/24/804/</link>
			</item>
</channel>
</rss>

