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	<title>Cook-man～男のスピードレシピ集</title>
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	<description>料理作るのはいいストレス解消！プラモ作るみたいに楽しんでます！</description>
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		<title>はりはり鍋風肉うどん</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/05/16/906/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2012/05/16/906/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 13:45:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[麺類]]></category>
		<category><![CDATA[うどん]]></category>
		<category><![CDATA[水菜]]></category>
		<category><![CDATA[豚肉]]></category>

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		<description><![CDATA[大量の水菜を食べるのにはやはりハリハリ鍋。 とはいえ、今では鯨は高級食材の仲間入りなので豚肉を使う事にする。 ・・・・いや、それにうどん入れてみたい。んじゃあ肉うどんか・・・・ それならやっぱり「千とせ」の肉吸いのダシみたいな味がいいなあ・・・・ という大阪生まれならではの思考が入り乱れて出来たのがこちら。 「千とせ」の肉吸いはこちらのサイトに書かれたレシピを参考にしました。 今回の材料は以下。（2人分） 豚バラ肉スライス　200g 水菜　3束 うどん　2玉 混合削り節 水　800cc 醤油　大さじ1 砂糖　大さじ1 塩　小さじ1 作り方は以下の続きから 肉吸いレシピには「沸騰した1リットルの湯に　30gのかつおぶしを入れ20分煮る」と書いてあったのでまずはその通りにやってみる。 個人的な経験では削り節をここまで煮出したことはなかったのですこし怖かった。 火加減は弱火である程度ぐつぐつ煮立ってる程度。当然の如く湯量は減る。 混合節をすくいだして（ざる等でこしてもOK）醤油と砂糖で味を付ける。 この段階で味を見たんやけど、どうも薄い気がしたので塩を小さじ1足した。 肉を一気に固めるために中火にして肉を投入する。もちろん食べやすい大きさには切った。 「なんで豚肉なんだ」と言うなかれ。自分は肉うどんは豚肉の方が好きだからである。 もちろんこれを牛肉に置き換えるのも個人の自由なのでお好きなように。 水菜を食べやすい大きさ（3センチぐらいかな）にざくざく切って投入。 煮すぎると歯ごたえがなくなるので、弱火にして軽くかき混ぜる程度にしておいた。 これも好みで構わない。もともと水菜は生でサラダとしても食えるからお好きな固さで。 うどん（冷凍だろうと乾麺だろうと生麺だろうと構わないがこの時点で用意が出来てればOK）を丼にいれて、上から出汁をかけて出来上がり。 今回は「適当に放り込んでみたら出来上がったおこわ」とのコラボで夕食だったので なかなかのボリュームでした。 「千とせ」の肉吸い（実は食べた事がないのである）は写真などで見てうまそうだな、と思ったので なんとなく今回のハリハリ鍋からのメニュー変更をしただけなので、特に意味はない。 「だんだん適当になってないか？」とこのブログを見てる友人から言われる事もあるんだが、 登録レシピが170にもなってくると記事を書き上げた後とかに、実は過去にすでに作ってアップしてたなんて事があるようになってきたので、最近は「実験」の意味合いが強くなってるのは確かです。。 つわり絶好調の嫁さんはこれにお酢を入れて食べてはりました(笑) こんどはこれに玉ねぎを入れて、味をもう少し濃いめにしてみようと思う。 卵とかいれても負けない感じの味にして、もうちょいこってりと食べてみたいので。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大量の水菜を食べるのにはやはりハリハリ鍋。<br />
とはいえ、今では鯨は高級食材の仲間入りなので豚肉を使う事にする。<br />
・・・・いや、それにうどん入れてみたい。んじゃあ肉うどんか・・・・<br />
それならやっぱり「千とせ」の肉吸いのダシみたいな味がいいなあ・・・・</p>
<p>という大阪生まれならではの思考が入り乱れて出来たのがこちら。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09723.jpg" rel="lightbox[906]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09723-400x300.jpg" alt="" title="はりはり鍋風肉うどん" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-907" /></a></p>
<p>「千とせ」の肉吸いは<a href="http://www.candytower.com/feature/nikusui/index.html" target="_blank">こちらのサイトに書かれたレシピ</a>を参考にしました。</p>
<p>今回の材料は以下。（2人分）</p>
<ul>
<li>豚バラ肉スライス　200g</li>
<li>水菜　3束</li>
<li>うどん　2玉</li>
<li>混合削り節</li>
<li>水　800cc</li>
<li>醤油　大さじ1</li>
<li>砂糖　大さじ1</li>
<li>塩　小さじ1</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-906"></span></p>
<ol>
<li>肉吸いレシピには「沸騰した1リットルの湯に　30gのかつおぶしを入れ<span style="color: #993300;">20分煮る</span>」と書いてあったのでまずはその通りにやってみる。<br />
個人的な経験では削り節をここまで煮出したことはなかったのですこし怖かった。<br />
火加減は弱火である程度ぐつぐつ煮立ってる程度。当然の如く湯量は減る。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09718.jpg" rel="lightbox[906]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09718-230x172.jpg" alt="" title="煮出し中" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-908" /></a></li>
<li>混合節をすくいだして（ざる等でこしてもOK）醤油と砂糖で味を付ける。<br />
この段階で味を見たんやけど、どうも薄い気がしたので塩を小さじ1足した。</li>
<li>肉を一気に固めるために中火にして肉を投入する。もちろん食べやすい大きさには切った。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09720.jpg" rel="lightbox[906]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09720-230x172.jpg" alt="" title="肉を投入" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-909" /></a><br />
「なんで豚肉なんだ」と言うなかれ。自分は肉うどんは豚肉の方が好きだからである。<br />
もちろんこれを牛肉に置き換えるのも個人の自由なのでお好きなように。</li>
<li>水菜を食べやすい大きさ（3センチぐらいかな）にざくざく切って投入。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09721.jpg" rel="lightbox[906]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09721-230x172.jpg" alt="" title="水菜投入" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-910" /></a><br />
煮すぎると歯ごたえがなくなるので、弱火にして軽くかき混ぜる程度にしておいた。<br />
これも好みで構わない。もともと水菜は生でサラダとしても食えるからお好きな固さで。</li>
<li>うどん（冷凍だろうと乾麺だろうと生麺だろうと構わないがこの時点で用意が出来てればOK）を丼にいれて、上から出汁をかけて出来上がり。</li>
</ol>
<p>今回は「適当に放り込んでみたら出来上がったおこわ」とのコラボで夕食だったので<br />
なかなかのボリュームでした。</p>
<p>「千とせ」の肉吸い（実は食べた事がないのである）は写真などで見てうまそうだな、と思ったので<br />
なんとなく今回のハリハリ鍋からのメニュー変更をしただけなので、特に意味はない。</p>
<p>「だんだん適当になってないか？」とこのブログを見てる友人から言われる事もあるんだが、<br />
登録レシピが170にもなってくると記事を書き上げた後とかに、<span style="color: #993300;">実は過去にすでに作ってアップしてた</span>なんて事があるようになってきたので、最近は「実験」の意味合いが強くなってるのは確かです。。</p>
<p>つわり絶好調の嫁さんはこれにお酢を入れて食べてはりました(笑)</p>
<p>こんどはこれに玉ねぎを入れて、味をもう少し濃いめにしてみようと思う。<br />
卵とかいれても負けない感じの味にして、もうちょいこってりと食べてみたいので。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>自家製焼き鳥（もも、テール（ぼんぼち）、つくね、皮）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/05/08/898/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2012/05/08/898/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 13:25:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[焼き物]]></category>
		<category><![CDATA[鶏肉]]></category>

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		<description><![CDATA[冷凍庫の鶏ミンチをどうすっべか、と思ってた所、 その隣にもも肉と、この間買いだめしたテール（鶏）が。 あ、そうか。んじゃあ焼き鳥にすればいいんじゃね？ミンチもつくねにして。 というわけで、今日は自家製焼き鳥。竹串にはささずに直接お皿に盛りつけ。 今日の材料は以下。 鶏ミンチ　100g 玉ねぎ　半分 卵　1個　（以上つくね） 鶏もも肉　1枚 テール（ぼんぼち、三角とも言う） 醤油　カップ半分 みりん　カップ半分 作り方は以下の続きから まずは焼き鳥のタレを作る。 みりんと醤油を鍋に入れて火にかける。この時、気をつけて欲しいのが沸騰してくると みりんのアルコール部分に引火して炎があがります。 気をつけないと眉毛チリチリになってしまいます。 自分の場合、あえてわざと引火させてアルコール分を飛ばしています。 1を別の容器に入れて冷ましておく。 つくねの制作開始。今回、白ネギを使いたかったのだが、いつもの様に冷蔵庫になかった（しかし調理は始めていた）というパターンだったので玉ねぎで代用。 みじん切りにしてボウルに入れて、ここに鶏ミンチそして卵の卵白のみ、そしてパン粉大さじ1、塩小さじ1を投入する。 3を根気よくこねます。 テールはそのまま焼いて、塩で食べるのでなにもしなくてOKです。 2の冷めたタレをバットに入れて、そこに食べやすい大きさに切ったもも肉、皮を投入。 なお、タレはつくねを焼くときに使うので大さじ3ほど置いておく。 グリルで全ての材料を焼く。つくねは丸めてから焼くのだが、家庭用グリルだと網の下に落ちてしまいそうだったので、アルミホイルを敷いてその上で焼きました。 つくねは両面に焦げ目がほんのりついた辺りで、タレをハケで塗ってやる。 具体的な焼き時間は忘れてしまったが、恐らくこの写真全部の材料は30分弱かかったと思う。 タレを塗った＆付けた材料は焦げやすいので、そこら辺を注意して焼くことをエンジョイする。 つけあわせはきゅうりとみょうがの酢の物です。このレシピはいずれ。 玉ねぎ代用、でどうなるかと思った鶏つくねですがなかなかおいしかったです。 というか全然違和感を感じませんでした(笑) つなぎに使った卵の黄身部分は捨てたりせずに、つぶしてタレにしてみました。 つくねにひたして食べるとこれがこってりとしておいしいのです。 なお、テール（ボンボチ、三角）はスーパーではなかなか手に入らないので 鶏肉を専門に扱っている肉屋さんで、置いてるかどうか聞いてみましょう。 自分が購入している所は冷凍ですが、100g70円の格安価格なので 冷凍庫には常に常備しています。塩焼きして口の中で「ブシュ！」っとつぶれるあの感触と 脂肪分の甘みがたまらんほどおいしいんですよ。 しょうゆとみりんでタレを作る時に、小さい頃やっては怒られた火遊びの記憶を 思い出す事もできて、なかなか作ってて楽しい晩ご飯なのでした。 ※1歳9ヶ月の娘はもも肉の焼き鳥をおいしそうに食べてました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>冷凍庫の鶏ミンチをどうすっべか、と思ってた所、<br />
その隣にもも肉と、この間買いだめしたテール（鶏）が。<br />
あ、そうか。んじゃあ焼き鳥にすればいいんじゃね？ミンチもつくねにして。</p>
<p>というわけで、今日は自家製焼き鳥。竹串にはささずに直接お皿に盛りつけ。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120509_01.jpg" rel="lightbox[898]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120509_01-400x300.jpg" alt="" title="自家製焼き鳥" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-899" /></a></p>
<p>今日の材料は以下。</p>
<ul>
<li>鶏ミンチ　100g</li>
<li>玉ねぎ　半分</li>
<li>卵　1個　（以上つくね）</li>
<li>鶏もも肉　1枚</li>
<li>テール（ぼんぼち、三角とも言う）</li>
<li>醤油　カップ半分</li>
<li>みりん　カップ半分</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-898"></span></p>
<ol>
<li>まずは焼き鳥のタレを作る。<br />
みりんと醤油を鍋に入れて火にかける。この時、気をつけて欲しいのが沸騰してくると<br />
<strong>みりんのアルコール部分に引火して炎があがります</strong>。<br />
気をつけないと眉毛チリチリになってしまいます。<br />
自分の場合、あえてわざと引火させてアルコール分を飛ばしています。</li>
<li>1を別の容器に入れて冷ましておく。</li>
<li>つくねの制作開始。今回、白ネギを使いたかったのだが、いつもの様に冷蔵庫になかった（しかし調理は始めていた）というパターンだったので玉ねぎで代用。<br />
みじん切りにしてボウルに入れて、ここに鶏ミンチそして卵の卵白のみ、そしてパン粉大さじ1、塩小さじ1を投入する。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120509_02.jpg" rel="lightbox[898]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120509_02-230x172.jpg" alt="" title="鶏つくね、制作過程" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-900" /></a></li>
<li>3を根気よくこねます。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120509_03.jpg" rel="lightbox[898]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120509_03-230x172.jpg" alt="" title="鶏つくね　制作過程2" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-901" /></a></li>
<li>テールはそのまま焼いて、塩で食べるのでなにもしなくてOKです。</li>
<li>2の冷めたタレをバットに入れて、そこに食べやすい大きさに切ったもも肉、皮を投入。<br />
なお、タレはつくねを焼くときに使うので大さじ3ほど置いておく。</li>
<li>グリルで全ての材料を焼く。つくねは丸めてから焼くのだが、家庭用グリルだと網の下に落ちてしまいそうだったので、アルミホイルを敷いてその上で焼きました。</li>
<li>つくねは両面に焦げ目がほんのりついた辺りで、タレをハケで塗ってやる。</li>
<li>具体的な焼き時間は忘れてしまったが、恐らくこの写真全部の材料は30分弱かかったと思う。</li>
<li>タレを塗った＆付けた材料は焦げやすいので、そこら辺を注意して焼くことをエンジョイする。</li>
</ol>
<p>つけあわせはきゅうりとみょうがの酢の物です。このレシピはいずれ。</p>
<p>玉ねぎ代用、でどうなるかと思った鶏つくねですがなかなかおいしかったです。<br />
というか全然違和感を感じませんでした(笑)<br />
つなぎに使った卵の黄身部分は捨てたりせずに、つぶしてタレにしてみました。<br />
つくねにひたして食べるとこれがこってりとしておいしいのです。</p>
<p>なお、テール（ボンボチ、三角）はスーパーではなかなか手に入らないので<br />
鶏肉を専門に扱っている肉屋さんで、置いてるかどうか聞いてみましょう。</p>
<p>自分が購入している所は冷凍ですが、100g70円の格安価格なので<br />
冷凍庫には常に常備しています。塩焼きして口の中で「ブシュ！」っとつぶれるあの感触と<br />
脂肪分の甘みがたまらんほどおいしいんですよ。</p>
<p>しょうゆとみりんでタレを作る時に、小さい頃やっては怒られた火遊びの記憶を<br />
思い出す事もできて、なかなか作ってて楽しい晩ご飯なのでした。</p>
<p>※1歳9ヶ月の娘はもも肉の焼き鳥をおいしそうに食べてました。</p>
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		<item>
		<title>えびと野菜のケチャップ煮(2歳児Ver.)</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/05/08/894/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2012/05/08/894/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 16:13:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[子供用メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[煮物]]></category>
		<category><![CDATA[えび]]></category>
		<category><![CDATA[にんじん]]></category>
		<category><![CDATA[ズッキーニ]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[たぶんどこのお宅でもそうかと思いますが、おチビちゃんのご飯を最優先に考えてます。 とりあえずまだお箸やスプーンをうまく使えるわけではないので 手づかみ対応、そして各種アレルギー（ないにこした事はないのですが）などなど 考えに考え抜いた結果、どうしてもこういった煮物になるのは仕方ない、と半ば諦めモード(笑) 我が家はアレルギーに対しては「少しずつ慣れていけばいいんじゃねえのか」という考え方なので たとえ診察で「反応アリ」と出たとしても少しずつ食べさせてみる、という方針です。 今回使用したエビは診察ではなにもなかったものの、なかなか食べさせるには躊躇する食材。 しかし勝手な親の判断で子供の食文化を狭めるわけにはいきませんし、あえてトライ。 今回の材料は以下。 えび（冷凍）　大2匹 人参　1/3本 玉ねぎ　半分 ズッキーニ　1/2本 冷凍コーン　大さじ1弱 枝豆　少し コンソメの素　1個 グリーンコープケチャップ　大さじ1 作り方は以下の続きから まずは水300ml（コンソメの素1個に対してのオススメ分量）をフライパンで煮立てる。 コンソメを溶かして、全ての材料を子供が食べやすい大きさに切って煮る。 にんじんが箸でつついて簡単に崩れるぐらいになったらケチャップを投入。 フタをして弱火で5分ほど煮る。（保温効果が高いステンレス鍋とかなら火を止めてもOK） イメージ的には学校給食でよく出たケチャップ煮です。 最近は出てないのかな、これ。（当方昭和46年生まれ） 今回はズッキーニもおチビにとっては初トライだったんですが なすびがあまりお気に召さなかったおチビは、口に入れた瞬間吐き出して投げつけてました(笑) アレルギー反応もなくそれ以外のものはゴキゲンに食べてたので結果オーライでしょう。 あ、そうそう。 グリーンコープのケチャップってめちゃめちゃおいしいんですよ。 酸味がほとんどなくて、甘みしかないと言っても過言ではないので 我が家はグリーンコープのケチャップはおチビ専用の調味料になってて 親は激安トップバリューという食卓カースト制度が採用されています(笑) 一般のお店で気軽に買えないのが残念ですけども、もし機会があればぜひ！ グリーンコープのWebサイトはこちらです。 http://www.greencoop.or.jp/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たぶんどこのお宅でもそうかと思いますが、おチビちゃんのご飯を最優先に考えてます。<br />
とりあえずまだお箸やスプーンをうまく使えるわけではないので<br />
手づかみ対応、そして各種アレルギー（ないにこした事はないのですが）などなど<br />
考えに考え抜いた結果、どうしてもこういった煮物になるのは仕方ない、と半ば諦めモード(笑)</p>
<p>我が家はアレルギーに対しては「少しずつ慣れていけばいいんじゃねえのか」という考え方なので<br />
たとえ診察で「反応アリ」と出たとしても少しずつ食べさせてみる、という方針です。<br />
今回使用したエビは診察ではなにもなかったものの、なかなか食べさせるには躊躇する食材。<br />
しかし勝手な親の判断で子供の食文化を狭めるわけにはいきませんし、あえてトライ。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120508_01.jpg" rel="lightbox[894]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120508_01-400x300.jpg" alt="" title="えびと野菜のケチャップ煮" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-895" /></a></p>
<p>今回の材料は以下。</p>
<ul>
<li>えび（冷凍）　大2匹</li>
<li>人参　1/3本</li>
<li>玉ねぎ　半分</li>
<li>ズッキーニ　1/2本</li>
<li>冷凍コーン　大さじ1弱</li>
<li>枝豆　少し</li>
<li>コンソメの素　1個</li>
<li>グリーンコープケチャップ　大さじ1</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-894"></span></p>
<ol>
<li>まずは水300ml（コンソメの素1個に対してのオススメ分量）をフライパンで煮立てる。<br />
コンソメを溶かして、全ての材料を子供が食べやすい大きさに切って煮る。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120508_02.jpg" rel="lightbox[894]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120508_02-230x172.jpg" alt="" title="えびと野菜のケチャップ煮　工程1" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-896" /></a></li>
<li>にんじんが箸でつついて簡単に崩れるぐらいになったらケチャップを投入。</li>
<li>フタをして弱火で5分ほど煮る。（保温効果が高いステンレス鍋とかなら火を止めてもOK）</li>
</ol>
<p>イメージ的には学校給食でよく出たケチャップ煮です。<br />
最近は出てないのかな、これ。（当方昭和46年生まれ）</p>
<p>今回はズッキーニもおチビにとっては初トライだったんですが<br />
なすびがあまりお気に召さなかったおチビは、口に入れた瞬間吐き出して投げつけてました(笑)</p>
<p>アレルギー反応もなくそれ以外のものはゴキゲンに食べてたので結果オーライでしょう。</p>
<p>あ、そうそう。<br />
グリーンコープのケチャップってめちゃめちゃおいしいんですよ。<br />
酸味がほとんどなくて、甘みしかないと言っても過言ではないので<br />
我が家はグリーンコープのケチャップはおチビ専用の調味料になってて<br />
親は激安トップバリューという食卓カースト制度が採用されています(笑)</p>
<p>一般のお店で気軽に買えないのが残念ですけども、もし機会があればぜひ！</p>
<p>グリーンコープのWebサイトはこちらです。<br />
<a href="http://www.greencoop.or.jp/" target="_blank">http://www.greencoop.or.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>鶏団子入りの筑前煮（2歳児Ver.）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/05/07/889/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2012/05/07/889/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 May 2012 20:17:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[子供用メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[煮物]]></category>
		<category><![CDATA[にんじん]]></category>
		<category><![CDATA[大根]]></category>
		<category><![CDATA[挽肉]]></category>
		<category><![CDATA[里芋]]></category>

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		<description><![CDATA[1歳9ヶ月の愛娘、なかなかお肉が苦手のようで食べさせるにも一苦労。 野菜の方は、料理の本を見せて「どれが好きー？」って聞くと、必ず筑前煮を指さすという 非常にシブイ趣味をお持ちなので、今回のジョイントとなりました。 今回の材料は以下。 鶏ミンチ　100g 白ネギ　1/3本 人参　1本 小芋　1個 大根　1/8本ほど しめじ　10本ほど 片栗粉　大さじ1 しょうが（チューブ）　少々 鰹ダシ　200ml 醤油　大さじ2 みりん　大さじ2 作り方は以下の続きから まずは鰹ダシをとりながら鶏団子を作る。 白ネギをみじん切りにしたものと鶏ミンチ、そして片栗粉としょうが（チューブ）、そして塩小さじ1を入れてよーく練る。 人参、大根、小芋、そしてしめじを子供が食べやすい大きさに乱切りして鍋の鰹ダシの中にほうりこむ。 10分ほど弱火で煮込んだら、まずはみりんを入れて甘みをつける。 10分経過したぐらいで醤油を追加。この時点でダシを味見。甘辛いかな？って思う程度でOK。 そしてすぐに鶏団子を食べやすい大きさに丸めて投入。 落としぶたをして弱火で15分ほど煮込もう。 小芋と大根にすっとお箸が通ればできあがり。 さて、今回の娘のジャッジは・・・・ なんか最近大根があまりお気に召さないようで、気づけば人参だけ先に無くなり そして鶏団子も無くなってました。 けっこう気に入ってくれたようです。 こうして野菜を食べてくれるのはほんとうに助かりますね。 このまま野菜嫌いにならなければいいのになあ・・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1歳9ヶ月の愛娘、なかなかお肉が苦手のようで食べさせるにも一苦労。<br />
野菜の方は、料理の本を見せて「どれが好きー？」って聞くと、必ず筑前煮を指さすという<br />
非常にシブイ趣味をお持ちなので、今回のジョイントとなりました。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120507_02.jpg" rel="lightbox[889]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120507_02-400x300.jpg" alt="" title="鶏団子+筑前煮" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-890" /></a></p>
<p>今回の材料は以下。</p>
<ul>
<li>鶏ミンチ　100g</li>
<li>白ネギ　1/3本</li>
<li>人参　1本</li>
<li>小芋　1個</li>
<li>大根　1/8本ほど</li>
<li>しめじ　10本ほど</li>
<li>片栗粉　大さじ1</li>
<li>しょうが（チューブ）　少々</li>
<li>鰹ダシ　200ml</li>
<li>醤油　大さじ2</li>
<li>みりん　大さじ2</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-889"></span></p>
<ol>
<li>まずは鰹ダシをとりながら鶏団子を作る。<br />
白ネギをみじん切りにしたものと鶏ミンチ、そして片栗粉としょうが（チューブ）、そして塩小さじ1を入れてよーく練る。</li>
<li>人参、大根、小芋、そしてしめじを子供が食べやすい大きさに乱切りして鍋の鰹ダシの中にほうりこむ。</li>
<li>10分ほど弱火で煮込んだら、まずはみりんを入れて甘みをつける。</li>
<li>10分経過したぐらいで醤油を追加。この時点でダシを味見。甘辛いかな？って思う程度でOK。</li>
<li>そしてすぐに鶏団子を食べやすい大きさに丸めて投入。</li>
<li>落としぶたをして弱火で15分ほど煮込もう。<br />
小芋と大根にすっとお箸が通ればできあがり。</li>
</ol>
<p>さて、今回の娘のジャッジは・・・・<br />
なんか最近大根があまりお気に召さないようで、気づけば人参だけ先に無くなり<br />
そして鶏団子も無くなってました。<br />
けっこう気に入ってくれたようです。</p>
<p>こうして野菜を食べてくれるのはほんとうに助かりますね。<br />
このまま野菜嫌いにならなければいいのになあ・・・・</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>きゅうりと大根のサラダ（紆余曲折Ver.）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/05/07/885/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2012/05/07/885/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 May 2012 20:05:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[サラダ]]></category>
		<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[きゅうり]]></category>
		<category><![CDATA[大根]]></category>

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		<description><![CDATA[なんぞサラダを食いたい、と思って冷蔵庫の中をのぞくと大根ときゅうりが。 「お。じゃあこいつを細切りにしてベーコンカリッと炒めてあえるかあ」と調理を始める。 大根ときゅうりを細切りにしたところでベーコンがない事に気づく。 「おああああ」と思いつつも冷蔵庫を見るとウィンナーが。 そんな紆余曲折を経て出来たのがこのサラダ。 なんとなく色合いはそろったかの様には見える。 今回の材料は以下。 きゅうり　1本 大根　恐らく1/8程度の量 レタス　1/4個ほど ウインナー　3本 モッツアレラチーズ　少々 作り方は以下の続きから まずはきゅうりと大根を細切りにする。 今回はどっちとも水にはさらしていないがお好みで。 ウィンナーを輪切りにしてフライパンでカリカリに炒める。 すこしだけ油を使用したが、別に無くてもかまわないと思う、そうテフロンならね。 レタスを手でちぎって皿の下に敷く きゅうりと大根、そして細かく刻んだモッツアレラチーズ（今回、早く使わねばならなかった）を別のボウルであえる。 レタスの上に4であえたものを盛りつけてウィンナーをちらしてできあがり。 とまあ、今回は冷蔵庫の中の物で適当に作った感がありますが、輪切りのカリカリウィンナーがちょうどいいアクセントになって、なかなかうまいサラダになりました。 モッツアレラチーズは、実は豆腐が冷蔵庫の中にあると思ったのですがなかったのと、さっさと使ってしまわないとやばそうだったので豆腐の代用品として使いました。白いし。 あ、そうそう。 一切味付けはしてないのでドレッシングは必須です。 今回はごま醤油系の物を使いましたが、味としてはバッチリでした。 サウザンドアイランドとかでも合うだろうけど、やっぱりきゅうりと大根は醤油系っしょ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なんぞサラダを食いたい、と思って冷蔵庫の中をのぞくと大根ときゅうりが。<br />
「お。じゃあこいつを細切りにしてベーコンカリッと炒めてあえるかあ」と調理を始める。<br />
大根ときゅうりを細切りにしたところでベーコンがない事に気づく。<br />
「おああああ」と思いつつも冷蔵庫を見るとウィンナーが。</p>
<p>そんな紆余曲折を経て出来たのがこのサラダ。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120507_01.jpg" rel="lightbox[885]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20120507_01-400x300.jpg" alt="" title="大根ときゅうりのサラダ" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-886" /></a></p>
<p>なんとなく色合いはそろったかの様には見える。</p>
<p>今回の材料は以下。</p>
<ul>
<li>きゅうり　1本</li>
<li>大根　恐らく1/8程度の量</li>
<li>レタス　1/4個ほど</li>
<li>ウインナー　3本</li>
<li>モッツアレラチーズ　少々</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-885"></span></p>
<ol>
<li>まずはきゅうりと大根を細切りにする。<br />
今回はどっちとも水にはさらしていないがお好みで。</li>
<li>ウィンナーを輪切りにしてフライパンでカリカリに炒める。<br />
すこしだけ油を使用したが、別に無くてもかまわないと思う、そうテフロンならね。</li>
<li>レタスを手でちぎって皿の下に敷く</li>
<li>きゅうりと大根、そして細かく刻んだモッツアレラチーズ（今回、早く使わねばならなかった）を別のボウルであえる。</li>
<li>レタスの上に4であえたものを盛りつけてウィンナーをちらしてできあがり。</li>
</ol>
<p>とまあ、今回は冷蔵庫の中の物で適当に作った感がありますが、輪切りのカリカリウィンナーがちょうどいいアクセントになって、なかなかうまいサラダになりました。</p>
<p>モッツアレラチーズは、実は豆腐が冷蔵庫の中にあると思ったのですがなかったのと、さっさと使ってしまわないとやばそうだったので豆腐の代用品として使いました。白いし。</p>
<p>あ、そうそう。<br />
一切味付けはしてないのでドレッシングは必須です。<br />
今回はごま醤油系の物を使いましたが、味としてはバッチリでした。<br />
サウザンドアイランドとかでも合うだろうけど、やっぱりきゅうりと大根は醤油系っしょ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブリの照り焼き（めんつゆ使用）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/05/04/882/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2012/05/04/882/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 May 2012 10:31:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[焼き物]]></category>
		<category><![CDATA[魚料理]]></category>
		<category><![CDATA[ぶり]]></category>
		<category><![CDATA[めんつゆ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブリが安く売っていて「おお、んじゃあ照り焼きにしよう」と買ってきたのだけど 調理の段階になってみりんがなくなってた事に気づく。 うーむ・・・・・冷蔵庫を見ると濃縮めんつゆが。 これの中身って鰹ダシ、醤油、みりん、酒だよな。 んじゃあこの原液使って実験してみるべ、と今回の調理に挑みました。 今回の材料は以下。 ぶりの切り身　2切れ 濃縮めんつゆ　カップ1 大根　少し 作り方は以下の続きから まず浅めのバットにぶり、そしてめんつゆを入れてそのまま1時間。 途中、ひっくり返したりしながらまんべんなく浸かるようにする。 グリルに火を入れて、ブリを焼く。 その間、味付けに使っためんつゆを鍋に入れて火にかけて煮詰める ある程度煮詰まっためんつゆをハケ、もしくはスプーンでもかまわないのでブリに塗りながら両面を焼く。 時間にして両面で10分弱、強火グリルで焼いたら写真の様になりました。 大根おろしを作って皿にそえる。 なんといっても今回は「配合のめんどくささ」を省いてるので 何も考えずに作れてしまう事が一番の売り。 若干照りが足らないなあ、という気もしますが味の方はなんの問題もなかったです。 とても簡単なのでぜひお試しあれ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブリが安く売っていて「おお、んじゃあ照り焼きにしよう」と買ってきたのだけど<br />
調理の段階になってみりんがなくなってた事に気づく。<br />
うーむ・・・・・冷蔵庫を見ると濃縮めんつゆが。</p>
<p>これの中身って鰹ダシ、醤油、みりん、酒だよな。<br />
んじゃあこの原液使って実験してみるべ、と今回の調理に挑みました。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20110504.jpg" rel="lightbox[882]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/20110504-400x300.jpg" alt="" title="ぶりの照り焼き" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-883" /></a></p>
<p>今回の材料は以下。</p>
<ul>
<li>ぶりの切り身　2切れ</li>
<li>濃縮めんつゆ　カップ1</li>
<li>大根　少し</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-882"></span></p>
<ol>
<li>まず浅めのバットにぶり、そしてめんつゆを入れてそのまま1時間。<br />
途中、ひっくり返したりしながらまんべんなく浸かるようにする。</li>
<li>グリルに火を入れて、ブリを焼く。</li>
<li>その間、味付けに使っためんつゆを鍋に入れて火にかけて煮詰める</li>
<li>ある程度煮詰まっためんつゆをハケ、もしくはスプーンでもかまわないのでブリに塗りながら両面を焼く。</li>
<li>時間にして両面で10分弱、強火グリルで焼いたら写真の様になりました。</li>
<li>大根おろしを作って皿にそえる。</li>
</ol>
<p>なんといっても今回は「配合のめんどくささ」を省いてるので<br />
何も考えずに作れてしまう事が一番の売り。</p>
<p>若干照りが足らないなあ、という気もしますが味の方はなんの問題もなかったです。</p>
<p>とても簡単なのでぜひお試しあれ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>すじ肉のデミグラス煮込み（圧力鍋使用）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/04/01/872/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2012/04/01/872/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 13:29:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[煮物]]></category>
		<category><![CDATA[すじ肉]]></category>
		<category><![CDATA[マッシュルーム]]></category>
		<category><![CDATA[牛肉]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=872</guid>
		<description><![CDATA[「洋風・肉・がっつり」というなんとも曖昧なテーマを提示されたので 以前、居酒屋「土間土間」で食べた事のあるすじ肉のデミグラス煮込みを思いついた。 土間土間では「フレンチかぶれの牛すじデミ」というなんとも言えんネーミングで提供されている。 いざ、作ってみるとそんなに難しい物ではなかった。 材料は以下。 牛すじ肉　300g（二人分） デミグラスソース缶　1缶 玉ねぎ　半分 マッシュルーム　4つ 赤ワイン　半カップ 月桂樹の葉（ローリエ）　1枚 イタリアンパセリ　少し 作り方は以下の続きから。 「下ごしらえさえ済んだすじ肉をデミグラスソースで煮込めば良かろう」との大ざっぱな計画にのっとり、まずはすじ肉の下ごしらえを開始する。 圧力鍋に肉がつかるぐらいの水を入れて、臭み取りのために赤ワイン半カップ、そして月桂樹の葉を入れる。 フタをして20分間圧力をかけ続ける。20分後、火を止めて圧がぬけるまで放置。 玉ねぎ、マッシュルームをスライスしておく。 別のフライパンにデミグラスソース缶をあけ、半カップの水（ワインでもいいと思う）で溶きながら温める。 2の鍋の肉を取り出してフライパンに移し、玉ねぎとマッシュルームを入れる。 あとは弱火でぐつぐつ煮込むだけ。 すじ肉のゼラチン、そして水分の蒸発によりとろみが出てくるので味を見ながら頃合いを見てお皿に上げる。 イタリアンパセリを刻んで上に載せて出来上がり。 濃厚な味がすじ肉に非常にあってます。 まさに洋風どて焼きといった感がありました。 粉チーズなんぞをパラパラと振りかけてもおいしいんじゃないでしょうか。 あとはサワークリームなんかも濃厚でいけそうです。 ちなみにご飯、3杯食いましたｗ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「洋風・肉・がっつり」というなんとも曖昧なテーマを提示されたので<br />
以前、居酒屋「<a href="http://www.doma-doma.com/menu/contents_04.html#meat">土間土間</a>」で食べた事のあるすじ肉のデミグラス煮込みを思いついた。</p>
<p>土間土間では「フレンチかぶれの牛すじデミ」というなんとも言えんネーミングで提供されている。<br />
いざ、作ってみるとそんなに難しい物ではなかった。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00134.jpg" rel="lightbox[872]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00134-400x300.jpg" alt="すじ肉のデミグラス煮込み（圧力鍋使用）" title="すじ肉のデミグラス煮込み（圧力鍋使用）" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-873" /></a></p>
<p>材料は以下。</p>
<ul>
<li>牛すじ肉　300g（二人分）</li>
<li>デミグラスソース缶　1缶</li>
<li>玉ねぎ　半分</li>
<li>マッシュルーム　4つ</li>
<li>赤ワイン　半カップ</li>
<li>月桂樹の葉（ローリエ）　1枚</li>
<li>イタリアンパセリ　少し</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから。</p>
<p><span id="more-872"></span></p>
<ol>
<li>「下ごしらえさえ済んだすじ肉をデミグラスソースで煮込めば良かろう」との大ざっぱな計画にのっとり、まずはすじ肉の下ごしらえを開始する。<br />
圧力鍋に肉がつかるぐらいの水を入れて、臭み取りのために赤ワイン半カップ、そして月桂樹の葉を入れる。</li>
<li>フタをして20分間圧力をかけ続ける。20分後、火を止めて圧がぬけるまで放置。</li>
<li>玉ねぎ、マッシュルームをスライスしておく。</li>
<li>別のフライパンにデミグラスソース缶をあけ、半カップの水（ワインでもいいと思う）で溶きながら温める。</li>
<li>2の鍋の肉を取り出してフライパンに移し、玉ねぎとマッシュルームを入れる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00233.jpg" rel="lightbox[872]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00233-230x172.jpg" alt="" title="煮込み中" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-874" /></a></li>
<li>あとは弱火でぐつぐつ煮込むだけ。<br />
すじ肉のゼラチン、そして水分の蒸発によりとろみが出てくるので味を見ながら頃合いを見てお皿に上げる。<br />
イタリアンパセリを刻んで上に載せて出来上がり。</li>
</ol>
<p>濃厚な味がすじ肉に非常にあってます。<br />
まさに洋風<a title="すじ肉の味噌煮込み（どて焼き）" href="http://www.cook-man.com/2008/09/11/140/">どて焼き</a>といった感がありました。</p>
<p>粉チーズなんぞをパラパラと振りかけてもおいしいんじゃないでしょうか。<br />
あとはサワークリームなんかも濃厚でいけそうです。</p>
<p>ちなみにご飯、3杯食いましたｗ</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ちらし寿司（子供用、卵アレルギー対策済み）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/03/04/869/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2012/03/04/869/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 19:23:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[ご飯物]]></category>
		<category><![CDATA[子供用メニュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=869</guid>
		<description><![CDATA[1歳半の娘の2回目のひな祭り。 前回は離乳食真っ最中だったものでなにも作りませんでしたが 今回はちょっと頑張って作ってみました。 卵アレルギーがある娘の為に卵は使わずに。 今回の材料は以下。（3人前） ご飯　2合 米酢　大さじ3 砂糖　大さじ1 塩　小さじ半分　（以上酢飯用） まいたけ　1パック かつおだし　カップ4 醤油　大さじ3 みりん　大さじ1 砂糖　大さじ1 お酒　大さじ1（以上、マイタケの煮物用） かんぴょうの含め煮（寿司用）1パック 切り干し大根　1パック かにかまぼこ　少々 田麩（でんぶ）　少々 枝豆（冷凍物を使用）　少々 きざみのり　少々 作り方は以下の続きから まずはご飯を炊く。ごはんを大きめの器に移して 米酢・砂糖・塩を混ぜて作った寿司酢を少しずつ振りかけながらよく混ぜ合わせる かつおだし・醤油・みりん・さとう・お酒を鍋で煮立てて、マイタケを ちぎりながら放り込んで煮る。 マイタケが柔らかくなったらマイタケのみをすくいだしておく。 切り干し大根を水につけて戻しておく（15分ぐらい。それ以上置くとまずくなる） 戻った切り干し大根をよく絞り、フライパンで大さじ1のごま油で炒める しんなりしたぐらいで3で使った煮汁をフライパンに入れて弱火に。 水気がなくなるまで切り干し大根を煮る。 ご飯を丼に盛りつけて、田麩で表面を飾る。 まいたけ、かんぴょう、切り干し大根を小さく刻んで盛りつけ。 カニかまぼこ、枝豆（もちろん解凍しておく）、きざみのりを盛りつけてできあがり。 卵アレルギーがあるために黄色が使えないので考えた今回のメニュー。 なかなかうまくできたんではないかと思ってます。 かにかまぼこにも卵白は使われているのだけど、量を調整して少しだけにしました。 娘はよろこんで食べてくれまして、アレルギー発作もありませんでした。 さ、また来年作れるようにこうして記事にしておくのでした(笑)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1歳半の娘の2回目のひな祭り。<br />
前回は離乳食真っ最中だったものでなにも作りませんでしたが<br />
今回はちょっと頑張って作ってみました。<br />
卵アレルギーがある娘の為に卵は使わずに。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/NCM_0119.jpg" rel="lightbox[869]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/NCM_0119-400x300.jpg" alt="" title="NCM_0119" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-870" /></a></p>
<p>今回の材料は以下。（3人前）</p>
<ul>
<li>ご飯　2合</li>
<li>米酢　大さじ3</li>
<li>砂糖　大さじ1</li>
<li>塩　小さじ半分　（以上酢飯用）</li>
<li>まいたけ　1パック</li>
<li>かつおだし　カップ4</li>
<li>醤油　大さじ3</li>
<li>みりん　大さじ1</li>
<li>砂糖　大さじ1</li>
<li>お酒　大さじ1（以上、マイタケの煮物用）</li>
<li>かんぴょうの含め煮（寿司用）1パック</li>
<li>切り干し大根　1パック</li>
<li>かにかまぼこ　少々</li>
<li>田麩（でんぶ）　少々</li>
<li>枝豆（冷凍物を使用）　少々</li>
<li>きざみのり　少々</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-869"></span></p>
<ol>
<li>まずはご飯を炊く。ごはんを大きめの器に移して<br />
米酢・砂糖・塩を混ぜて作った寿司酢を少しずつ振りかけながらよく混ぜ合わせる</li>
<li>かつおだし・醤油・みりん・さとう・お酒を鍋で煮立てて、マイタケを<br />
ちぎりながら放り込んで煮る。</li>
<li>マイタケが柔らかくなったらマイタケのみをすくいだしておく。</li>
<li>切り干し大根を水につけて戻しておく（15分ぐらい。それ以上置くとまずくなる）</li>
<li>戻った切り干し大根をよく絞り、フライパンで大さじ1のごま油で炒める</li>
<li>しんなりしたぐらいで3で使った煮汁をフライパンに入れて弱火に。</li>
<li>水気がなくなるまで切り干し大根を煮る。</li>
<li>ご飯を丼に盛りつけて、田麩で表面を飾る。</li>
<li>まいたけ、かんぴょう、切り干し大根を小さく刻んで盛りつけ。</li>
<li>カニかまぼこ、枝豆（もちろん解凍しておく）、きざみのりを盛りつけてできあがり。</li>
</ol>
<p>卵アレルギーがあるために黄色が使えないので考えた今回のメニュー。<br />
なかなかうまくできたんではないかと思ってます。</p>
<p>かにかまぼこにも卵白は使われているのだけど、量を調整して少しだけにしました。<br />
娘はよろこんで食べてくれまして、アレルギー発作もありませんでした。</p>
<p>さ、また来年作れるようにこうして記事にしておくのでした(笑)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.cook-man.com/2012/03/04/869/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.cook-man.com/2012/03/04/869/" />
	</item>
		<item>
		<title>鶏団子の煮物（1歳半専用）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2012/02/15/862/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2012/02/15/862/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 17:43:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[子供用メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[煮物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=862</guid>
		<description><![CDATA[子供のメニューって結構忘れるのでこれも載せる事にしました。 「出来合いの食物は成長を逼塞させる。だから私が全てを補うのだ！」 ロンド・ベルのアムロなら「エゴだよそれは！」と言いそうですが なんて言うんスかね、こう、一緒に作っていくんだぜー的な一体感？みたいな？ まあ、さっさとレシピ載せますか・・・ 材料は以下。 鶏ミンチ　200g弱 玉ねぎ　半分 しいたけ　3枚 にんじん　1/3本 大根　1/5本 小松菜　2本程度 片栗粉　大さじ1 鰹だし　カップ2弱 醤油　大さじ1 砂糖　大さじ1 作り方は以下の続きから まずは鶏団子を作ります。 玉ねぎ・しいたけをみじん切りにして片栗粉・塩少々を投入。 鶏ミンチと若干粘りが出るまで混ぜ合わせる。 鰹出汁に醤油と砂糖で味をつけて火にかける。 にんじん、大根、小松菜を2の出汁で煮る。 野菜がある程度やわらかくなった所でお団子投入。 片栗粉をつなぎに使っているので、卵アレルギーでも安全。 その片栗粉のおかげか団子はぷるんぷるんでおいしいです。 愛娘のアレルゲンとは無縁なメニューですが、鶏団子はまだ早いみたいで ポポイポイと投げられる運命だったのでしたｗ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子供のメニューって結構忘れるのでこれも載せる事にしました。<br />
「出来合いの食物は成長を逼塞させる。だから私が全てを補うのだ！」<br />
ロンド・ベルのアムロなら「エゴだよそれは！」と言いそうですが<br />
なんて言うんスかね、こう、一緒に作っていくんだぜー的な一体感？みたいな？<br />
まあ、さっさとレシピ載せますか・・・</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08948.jpg" rel="lightbox[862]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08948-400x300.jpg" alt="鶏団子の煮物（1歳半専用）" title="鶏団子の煮物（1歳半専用）" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-863" /></a></p>
<p>材料は以下。</p>
<ul>
<li>鶏ミンチ　200g弱</li>
<li>玉ねぎ　半分</li>
<li>しいたけ　3枚</li>
<li>にんじん　1/3本</li>
<li>大根　1/5本</li>
<li>小松菜　2本程度</li>
<li>片栗粉　大さじ1</li>
<li>鰹だし　カップ2弱</li>
<li>醤油　大さじ1</li>
<li>砂糖　大さじ1</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<ol>
<li><span id="more-862"></span>まずは鶏団子を作ります。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0215_002.jpg" rel="lightbox[862]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0215_002-230x172.jpg" alt="" title="0215_002" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-864" /></a><br />
玉ねぎ・しいたけをみじん切りにして片栗粉・塩少々を投入。<br />
鶏ミンチと若干粘りが出るまで混ぜ合わせる。</li>
<li>鰹出汁に醤油と砂糖で味をつけて火にかける。</li>
<li>にんじん、大根、小松菜を2の出汁で煮る。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0215_003.jpg" rel="lightbox[862]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0215_003-230x172.jpg" alt="" title="0215_003" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-865" /></a><br />
野菜がある程度やわらかくなった所でお団子投入。</li>
</ol>
<p>片栗粉をつなぎに使っているので、卵アレルギーでも安全。<br />
その片栗粉のおかげか団子はぷるんぷるんでおいしいです。<br />
愛娘のアレルゲンとは無縁なメニューですが、鶏団子はまだ早いみたいで<br />
ポポイポイと投げられる運命だったのでしたｗ</p>
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		<title>揚げ鮭のみぞれ煮</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 19:54:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[揚げ物]]></category>
		<category><![CDATA[魚料理]]></category>

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		<description><![CDATA[「ちょっと魚の変わったもん食べたい」とのご所望でこんなん作りました。 シャケも焼いてばっかりじゃなあ、ってな感じで。 材料は以下 鮭の切り身（塩なし）　1切れ 小麦粉　大さじ3ほど めんつゆ　カップ1 大根おろし　カップ半分ほど 作り方は以下の続きから まずはシャケを一口大に切り、バットに並べて塩・こしょう・酒で ほんのり味付けしておく。（量は適当で。トマトに塩ふる感覚でいい） 10分ぐらいたったら、1の鮭の水分をペーパータオルなどで拭き取り ビニール袋に入れた小麦粉の中に入れて、まんべんなく小麦粉を絡める 180度の油で揚げる。 別の鍋に水カップ1、めんつゆカップ1（比率は好みで）、大根おろしを 加えて煮立てる。 煮たった所で揚げた鮭を入れて2分ほどで盛りつけて完成。 刻んだショウガを加えたり、貝割れ大根なんぞもいいかもしれませんねえ。 鮭をこうやって食べるのもなかなかいいもんでした。 手間的には揚げ出し豆腐とあまり変わらないので、選択肢が増えました(笑)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ちょっと魚の変わったもん食べたい」とのご所望でこんなん作りました。<br />
シャケも焼いてばっかりじゃなあ、ってな感じで。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09364.jpg" rel="lightbox[854]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09364-400x300.jpg" alt="揚げ鮭のみぞれ煮" title="揚げ鮭のみぞれ煮" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-855" /></a></p>
<p>材料は以下</p>
<ul>
<li>鮭の切り身（塩なし）　1切れ</li>
<li>小麦粉　大さじ3ほど</li>
<li>めんつゆ　カップ1</li>
<li>大根おろし　カップ半分ほど</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-854"></span></p>
<ol>
<li>まずはシャケを一口大に切り、バットに並べて塩・こしょう・酒で<br />
ほんのり味付けしておく。（量は適当で。トマトに塩ふる感覚でいい）<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09361.jpg" rel="lightbox[854]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09361-230x172.jpg" alt="" title="DSC09361" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-856" /></a></li>
<li>10分ぐらいたったら、1の鮭の水分をペーパータオルなどで拭き取り<br />
ビニール袋に入れた小麦粉の中に入れて、まんべんなく小麦粉を絡める</li>
<li>180度の油で揚げる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09362.jpg" rel="lightbox[854]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09362-230x172.jpg" alt="" title="DSC09362" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-857" /></a></li>
<li>別の鍋に水カップ1、めんつゆカップ1（比率は好みで）、大根おろしを<br />
加えて煮立てる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09363.jpg" rel="lightbox[854]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC09363-230x172.jpg" alt="" title="DSC09363" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-858" /></a></li>
<li>煮たった所で揚げた鮭を入れて2分ほどで盛りつけて完成。</li>
</ol>
<p>刻んだショウガを加えたり、貝割れ大根なんぞもいいかもしれませんねえ。<br />
鮭をこうやって食べるのもなかなかいいもんでした。<br />
手間的には揚げ出し豆腐とあまり変わらないので、選択肢が増えました(笑)</p>
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