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	<title>Cook-man～男のスピードレシピ集 &#187; ロシア料理</title>
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	<description>料理作るのはいいストレス解消！プラモ作るみたいに楽しんでます！</description>
	<lastBuildDate>Sat, 28 Jan 2012 19:54:36 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>ビーフストロガノフ</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/08/07/112/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/08/07/112/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 01:23:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロシア料理]]></category>
		<category><![CDATA[炒め物]]></category>
		<category><![CDATA[サワークリーム]]></category>
		<category><![CDATA[牛肉]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょいと間があきましたが、まだロシア料理挑戦してます。 第8弾はおなじみビーフ・ストロガノフです。 サワークリームを大量に使うんで、使い切ってしまいたい時にもうってつけ(笑) 今回使った材料は以下！ 牛肉(今回はバラスライス） 玉ねぎ　1個 カットトマト缶　1缶 サワークリーム　カップ2 バター　大さじ1 小麦粉　少々 塩、こしょう ハーブ類（今回はイタリアンパセリ） 作り方は以下の続きから まずは玉ねぎ1個をスライスする。 次に牛肉を食べやすい大きさに切る。 フライパンに油を少しいれて、まずは牛肉を炒めて塩・こしょうで味をつける。 充分、炒めたら一度フライパンから別の皿にあげておく。 次にフライパンにバターを入れて玉ねぎを炒める。弱火で茶色にかわるまでじっくりと！ 玉ねぎが茶色に変わったら、小麦粉大さじ１を加えさらに炒める。 ちょっとした粘りけが出ればOK。 4のフライパンに牛肉を戻して、サワークリーム、トマト缶を加えてよく混ぜる。 弱火で煮込みながらよく混ぜる。サワークリームがダマになりやすいので気をつけて！ 最後に塩で味を調えて完成！ご飯にかけてイタリアンパセリを散らす。 名前からしてたいそうな感じですが、作り方はいたってシンプルです。 酸味のきいた味はやはりサワークリームならではですぜ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01850.jpg" rel="lightbox[112]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01851.jpg" rel="lightbox[112]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01854.jpg" rel="lightbox[112]"></a>ちょいと間があきましたが、まだロシア料理挑戦してます。<br />
第8弾はおなじみビーフ・ストロガノフです。<br />
サワークリームを大量に使うんで、使い切ってしまいたい時にもうってつけ(笑)</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01857.jpg" rel="lightbox[112]"><img class="alignnone size-medium wp-image-113" title="dsc01857" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01857-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>今回使った材料は以下！</p>
<ul>
<li>牛肉(今回はバラスライス）</li>
<li>玉ねぎ　1個</li>
<li>カットトマト缶　1缶</li>
<li>サワークリーム　カップ2</li>
<li>バター　大さじ1</li>
<li>小麦粉　少々</li>
<li>塩、こしょう</li>
<li>ハーブ類（今回はイタリアンパセリ）</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-112"></span></p>
<ol>
<li>まずは玉ねぎ1個をスライスする。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01850.jpg" rel="lightbox[112]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-114" title="dsc01850" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01850-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>次に牛肉を食べやすい大きさに切る。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01851.jpg" rel="lightbox[112]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-115" title="dsc01851" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01851-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>フライパンに油を少しいれて、まずは牛肉を炒めて塩・こしょうで味をつける。<br />
充分、炒めたら一度フライパンから別の皿にあげておく。</li>
<li>次にフライパンにバターを入れて玉ねぎを炒める。弱火で茶色にかわるまでじっくりと！<br />
玉ねぎが茶色に変わったら、小麦粉大さじ１を加えさらに炒める。<br />
ちょっとした粘りけが出ればOK。</li>
<li>4のフライパンに牛肉を戻して、サワークリーム、トマト缶を加えてよく混ぜる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01854.jpg" rel="lightbox[112]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-116" title="dsc01854" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01854-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>弱火で煮込みながらよく混ぜる。サワークリームがダマになりやすいので気をつけて！</li>
<li>最後に塩で味を調えて完成！ご飯にかけてイタリアンパセリを散らす。</li>
</ol>
<p>名前からしてたいそうな感じですが、作り方はいたってシンプルです。<br />
酸味のきいた味はやはりサワークリームならではですぜ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>きのこのサワークリームあえ</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/07/30/108/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/07/30/108/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 20:37:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロシア料理]]></category>
		<category><![CDATA[炒め物]]></category>
		<category><![CDATA[高速メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[きのこ]]></category>
		<category><![CDATA[しいたけ]]></category>
		<category><![CDATA[しめじ]]></category>
		<category><![CDATA[ひらたけ]]></category>
		<category><![CDATA[サワークリーム]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[ロシア料理に挑戦しつづける！ この本見ながら作ってるんですが、その魅力にD☆O☆K☆I☆D☆O☆K☆I☆(爆) 第7弾はきのこのサワークリームあえです。 サワークリーム？そんなもん近くに売ってねえよ、って人も安心。 プレーンヨーグルトと生クリームを同量混ぜ合わせれば出来上がり！ これを知った時、なぜか感動しました(笑) サワークリームはロシア料理にはひんぱんに使うので作っておいても損はない！ ほんとうはきのこは秋のモンなんですが・・・・・(笑) 今回使った材料は以下！ きのこ類（しめじ、ひらたけ、しいたけ）←これは好みでいいと思います。 玉ねぎ　半分 ハーブ（今回はイタリアンパセリを使用） サワークリーム　大さじ2 マヨネーズ　大さじ2 油（今回はオリーブオイル使用）大さじ2 レモン汁　大さじ1（今回はビンの物を使用） 塩、こしょう　適量 作り方は以下の続きから！ まずきのこを食べやすい大きさに切る。ちぎっても可！ あ、あと、きのこを使うときは洗ったらダメっすよ。基本（らしいです。なぜかは知らんｗ） 玉ねぎもスライスしときます。 フライパンに油大さじ2を入れて強火。まず玉ねぎを炒めた後にきのこを放り込む。 こんな感じにしんなりすれば、塩、こしょうで味付けし、レモン汁振りかけて皿に盛りつける。 サワークリームとマヨネーズを混ぜた物をかけ、ハーブのみじん切りを振りかけて出来上がり！ こんな感じでがっぺ簡単な調理手順！これはもう高速メニューの部類でしょう。 味の方もクリームの酸味ときのこの深い味がとても良い感じっす。 ごはんのおかずにも充分なります。あ、やっぱライ麦パンがいーのかな(笑) しかしこの参考文献にやられっぱなしですね。超オススメの本です。 レシピだけじゃなくて地域文化なども紹介してます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01836.jpg" rel="lightbox[108]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01837.jpg" rel="lightbox[108]"></a>ロシア料理に挑戦しつづける！<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309280609?ie=UTF8&#038;tag=strangedays06-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=4309280609">この本</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=strangedays06-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4309280609" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />見ながら作ってるんですが、その魅力にD☆O☆K☆I☆D☆O☆K☆I☆(爆)</p>
<p>第7弾はきのこのサワークリームあえです。<br />
サワークリーム？そんなもん近くに売ってねえよ、って人も安心。<br />
<strong>プレーンヨーグルトと生クリームを同量混ぜ合わせれば出来上がり！<br />
</strong>これを知った時、なぜか感動しました(笑)<br />
サワークリームはロシア料理にはひんぱんに使うので作っておいても損はない！</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01840.jpg" rel="lightbox[108]"><img class="alignnone size-medium wp-image-109" title="dsc01840" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01840-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a><br />
ほんとうはきのこは秋のモンなんですが・・・・・(笑)<br />
今回使った材料は以下！</p>
<ul>
<li>きのこ類（しめじ、ひらたけ、しいたけ）←これは好みでいいと思います。</li>
<li>玉ねぎ　半分</li>
<li>ハーブ（今回はイタリアンパセリを使用）</li>
<li>サワークリーム　大さじ2</li>
<li>マヨネーズ　大さじ2</li>
<li>油（今回はオリーブオイル使用）大さじ2</li>
<li>レモン汁　大さじ1（今回はビンの物を使用）</li>
<li>塩、こしょう　適量</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから！</p>
<p><span id="more-108"></span></p>
<ol>
<li>まずきのこを食べやすい大きさに切る。ちぎっても可！<br />
あ、あと、きのこを使うときは洗ったらダメっすよ。基本（らしいです。なぜかは知らんｗ）<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01836.jpg" rel="lightbox[108]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-110" title="dsc01836" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01836-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
玉ねぎもスライスしときます。</li>
<li>フライパンに油大さじ2を入れて強火。まず玉ねぎを炒めた後にきのこを放り込む。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01837.jpg" rel="lightbox[108]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-111" title="dsc01837" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01837-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
こんな感じにしんなりすれば、塩、こしょうで味付けし、レモン汁振りかけて皿に盛りつける。</li>
<li>サワークリームとマヨネーズを混ぜた物をかけ、ハーブのみじん切りを振りかけて出来上がり！</li>
</ol>
<p>こんな感じでがっぺ簡単な調理手順！これはもう高速メニューの部類でしょう。<br />
味の方もクリームの酸味ときのこの深い味がとても良い感じっす。<br />
ごはんのおかずにも充分なります。あ、やっぱライ麦パンがいーのかな(笑)</p>
<p>しかしこの参考文献にやられっぱなしですね。超オススメの本です。<br />
レシピだけじゃなくて地域文化なども紹介してます。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=strangedays06-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4309280609&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>豚肉のオーブン焼き～2種類適当ソース</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/07/27/104/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/07/27/104/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 02:08:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロシア料理]]></category>
		<category><![CDATA[焼き物]]></category>
		<category><![CDATA[豚肉]]></category>

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		<description><![CDATA[ロシア料理！ 「まぁ～だまぁ～だつづくよぉ～う」←The Rolling Stones[Flash Point]のミックのMCより。 さて第6弾は「豚肉のオーブン焼き」です。 ロシアでは冬、豚肉などを塩漬けにする習慣があるそうです。 それを野菜を載せ、オーブンにぶち込んだ物がこれ。 なお、完成にはまる2日かかりますのでご注意！ 用意したものは以下！ 豚肉ロース　ブロック にんじん　1本 玉ねぎ　1個 じゃがいも　3個 にんにく　1かけ ズッキーニ ハーブ（今回はディル） 月桂樹の葉（ローリエ） サラダ油 レモン汁 塩、こしょう 作り方は以下！ まず豚肉をマリネにする。豚肉に塩小さじ1、そしてこしょう少々すり込む。 玉ねぎを薄切り、人参を2センチ幅の拍子切り、にんにくをスライス、ディルを適当にちぎり バットに肉を乗せ、サラダ油大さじ3、レモン汁大さじ2をまんべんなくかける。 月桂樹の葉（ローリエ）をサラダ油に浸すように配置する。 2にラップをかけて冷蔵庫で1～2日放置する。（今回は2日放置した） オーブン皿に3を配置し、その周りに皮の付いたままのじゃがいも（適当に切る） ズッキーニの輪切りを配置する。 4を200度に熱したオーブンで50～60分焼く。 焼き上がる間にソースを作ってみた。 アボガドをすりつぶしマヨネーズとレモン汁をあえた物。 ケチャップに赤ワインを大さじ1ほど入れて、玉ねぎのみじん切りを加えたもの 焼き上がったらこんな感じ。ウマソー！ 皿に配置して、ナイフで豪快に切り分けて喰らおう！ 考えてみると、下ごしらえさえしとけば、後は冷蔵庫から出して焼くだけという オニのように簡単な料理ですな。 しかも特別な技術はいらないし、パーティーなんかにも最適かもしれません。 肉って塩漬けした後にオーブンで焼くとこんなにウマイんですね。 うまいもんには国境なんぞありませんな。 本当は参考文献には「サワークリームを使ったきのこソース」が載ってたんやけど きのこが冷蔵庫になくて、適当ソースになっちまいましたｗ ぶっちゃけ醤油でもおいしいと思いますぜ。 ここまでオーブンを酷使するのは生まれて初めてやもしれません。 参考文献はこちら！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01826.jpg" rel="lightbox[104]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01827.jpg" rel="lightbox[104]"></a>ロシア料理！<br />
「まぁ～だまぁ～だつづくよぉ～う」←The Rolling Stones[Flash Point]のミックのMCより。</p>
<p>さて第6弾は「豚肉のオーブン焼き」です。<br />
ロシアでは冬、豚肉などを塩漬けにする習慣があるそうです。<br />
それを野菜を載せ、オーブンにぶち込んだ物がこれ。<br />
なお、<strong><span style="text-decoration: underline;">完成にはまる2日かかります</span></strong>のでご注意！</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01828.jpg" rel="lightbox[104]"><img class="alignnone size-medium wp-image-105" title="dsc01828" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01828-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>用意したものは以下！</p>
<ul>
<li>豚肉ロース　ブロック</li>
<li>にんじん　1本</li>
<li>玉ねぎ　1個</li>
<li>じゃがいも　3個</li>
<li>にんにく　1かけ</li>
<li>ズッキーニ</li>
<li>ハーブ（今回はディル）</li>
<li>月桂樹の葉（ローリエ）</li>
<li>サラダ油</li>
<li>レモン汁</li>
<li>塩、こしょう</li>
</ul>
<p>作り方は以下！</p>
<p><span id="more-104"></span></p>
<ol>
<li>まず豚肉をマリネにする。豚肉に塩小さじ1、そしてこしょう少々すり込む。</li>
<li>玉ねぎを薄切り、人参を2センチ幅の拍子切り、にんにくをスライス、ディルを適当にちぎり<br />
バットに肉を乗せ、サラダ油大さじ3、レモン汁大さじ2をまんべんなくかける。<br />
月桂樹の葉（ローリエ）をサラダ油に浸すように配置する。</li>
<li>2にラップをかけて冷蔵庫で1～2日放置する。（今回は2日放置した）</li>
<li>オーブン皿に3を配置し、その周りに皮の付いたままのじゃがいも（適当に切る）<br />
ズッキーニの輪切りを配置する。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01826.jpg" rel="lightbox[104]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-106" title="dsc01826" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01826-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>4を200度に熱したオーブンで50～60分焼く。</li>
<li>焼き上がる間にソースを作ってみた。<br />
アボガドをすりつぶしマヨネーズとレモン汁をあえた物。<br />
ケチャップに赤ワインを大さじ1ほど入れて、玉ねぎのみじん切りを加えたもの</li>
<li>焼き上がったらこんな感じ。ウマソー！<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01827.jpg" rel="lightbox[104]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-107" title="dsc01827" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01827-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>皿に配置して、ナイフで豪快に切り分けて喰らおう！</li>
</ol>
<p>考えてみると、下ごしらえさえしとけば、後は冷蔵庫から出して焼くだけという<br />
オニのように簡単な料理ですな。<br />
しかも特別な技術はいらないし、パーティーなんかにも最適かもしれません。</p>
<p>肉って塩漬けした後にオーブンで焼くとこんなにウマイんですね。<br />
うまいもんには国境なんぞありませんな。</p>
<p>本当は参考文献には「サワークリームを使ったきのこソース」が載ってたんやけど<br />
きのこが冷蔵庫になくて、適当ソースになっちまいましたｗ<br />
ぶっちゃけ醤油でもおいしいと思いますぜ。</p>
<p>ここまでオーブンを酷使するのは生まれて初めてやもしれません。</p>
<p>参考文献はこちら！<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=strangedays06-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4309280609&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I6Y66+1CTKDU+1YIM+614CX" target="_blank"><br />
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www27.a8.net/svt/bgt?aid=091023486082&#038;wid=001&#038;eno=01&#038;mid=s00000009139001013000&#038;mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1I6Y66+1CTKDU+1YIM+614CX" alt=""></p>
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	</item>
		<item>
		<title>ヨージキ～ロシア風ミートボール</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/07/25/97/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/07/25/97/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 18:03:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロシア料理]]></category>
		<category><![CDATA[煮物]]></category>
		<category><![CDATA[にんじん]]></category>
		<category><![CDATA[トマト]]></category>
		<category><![CDATA[挽肉]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=97</guid>
		<description><![CDATA[まだまだ挑戦しつづけます。ロシア料理！ ロシア料理第五弾は「ヨージキ」ロシア風ミートボールです。 今回使用した材料は以下！ 合挽ひき肉　300g お米 半カップ カットトマトの缶詰　400g（一缶） 玉ねぎ　1個 ピーマン　1個 にんじん　1本 塩、こしょう ローリエ（月桂樹の葉）1枚 水　2カップ ハーブ　（今回はディル） 作り方は以下の続きから！ まずはミートボールを作る。 ひき肉をボウルに入れて、玉ねぎ半分（量は好みで良い）をみじん切りにし お米をお湯で洗って（水分を浸透させるため）放り込む。 そう、このロシア風ミートボールはお米が入るのがミソなのだ！ 1に塩小さじ1、こしょう少々を放り込みよく混ぜる。 イタリアンパセリなどのハーブを刻んで入れても(･ω･)bｸﾞｯかもしれない。 スープ作成にはいる。 まず玉ねぎの残りを薄切りにし、人参は拍子切りにする。 フライパンにバター大さじ1、油大さじ1を入れて火にかける。中火で。 玉ねぎ、人参がしんなりするまで炒めたらトマト缶とせん切りにしたピーマンを放り込み、 ローリエ（月桂樹の葉）と塩小さじ2とこしょうを少々、そして水2カップを入れる。 5に2で作ったタネでミートボールを作って放り込み、フタをして弱火で20分煮込む。 20分経つと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ こんな感じでミートボールがハリネズミの様に！ お皿に盛って、ディルをちぎってのせて出来上がり！ いやー、この米を入れるというのはいいアイデアですね。 お腹もたまるし、日本人には違和感のない食感です。 しかも、難易度もそんなに高くない！放り込んで煮込むだけだしねｗ ちなみに参考文献によると、このヨージキというのは「ハリネズミ」の事だそうです。 納得、ですね。 あと、これにサワークリームをかけると完全にロシア料理なんですが これ作ったときに手持ちがなくて(泣) なんにせよロシア料理は楽しいです！ 参考文献はこちら！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01811.jpg" rel="lightbox[97]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01804.jpg" rel="lightbox[97]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01805.jpg" rel="lightbox[97]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01806.jpg" rel="lightbox[97]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01808.jpg" rel="lightbox[97]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01810.jpg" rel="lightbox[97]"></a>まだまだ挑戦しつづけます。ロシア料理！<br />
ロシア料理第五弾は「ヨージキ」ロシア風ミートボールです。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01811.jpg" rel="lightbox[97]"><img class="alignnone size-medium wp-image-98" title="dsc01811" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01811-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>今回使用した材料は以下！</p>
<ul>
<li>合挽ひき肉　300g</li>
<li>お米 半カップ</li>
<li>カットトマトの缶詰　400g（一缶）</li>
<li>玉ねぎ　1個</li>
<li>ピーマン　1個</li>
<li>にんじん　1本</li>
<li>塩、こしょう</li>
<li>ローリエ（月桂樹の葉）1枚</li>
<li>水　2カップ</li>
<li>ハーブ　（今回はディル）</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから！</p>
<p><span id="more-97"></span></p>
<ol>
<li>まずはミートボールを作る。<br />
ひき肉をボウルに入れて、玉ねぎ半分（量は好みで良い）をみじん切りにし<br />
<strong>お米をお湯で洗って（水分を浸透させるため）放り込む。</strong><br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01804.jpg" rel="lightbox[97]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-99" title="dsc01804" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01804-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
そう、このロシア風ミートボールはお米が入るのがミソなのだ！</li>
<li>1に塩小さじ1、こしょう少々を放り込みよく混ぜる。<br />
イタリアンパセリなどのハーブを刻んで入れても(･ω･)bｸﾞｯかもしれない。</li>
<li>スープ作成にはいる。<br />
まず玉ねぎの残りを薄切りにし、人参は拍子切りにする。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01805.jpg" rel="lightbox[97]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-100" title="dsc01805" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01805-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>フライパンにバター大さじ1、油大さじ1を入れて火にかける。中火で。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01806.jpg" rel="lightbox[97]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-101" title="dsc01806" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01806-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>玉ねぎ、人参がしんなりするまで炒めたらトマト缶とせん切りにしたピーマンを放り込み、<br />
ローリエ（月桂樹の葉）と塩小さじ2とこしょうを少々、そして水2カップを入れる。</li>
<li>5に2で作ったタネでミートボールを作って放り込み、フタをして弱火で20分煮込む。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01808.jpg" rel="lightbox[97]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-102" title="dsc01808" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01808-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>20分経つと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01810.jpg" rel="lightbox[97]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-103" title="dsc01810" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01810-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
こんな感じでミートボールがハリネズミの様に！</li>
<li>お皿に盛って、ディルをちぎってのせて出来上がり！</li>
</ol>
<p>いやー、この米を入れるというのはいいアイデアですね。<br />
お腹もたまるし、日本人には違和感のない食感です。<br />
しかも、難易度もそんなに高くない！放り込んで煮込むだけだしねｗ</p>
<p>ちなみに参考文献によると、このヨージキというのは「ハリネズミ」の事だそうです。<br />
納得、ですね。</p>
<p>あと、これにサワークリームをかけると完全にロシア料理なんですが<br />
これ作ったときに手持ちがなくて(泣)</p>
<p>なんにせよロシア料理は楽しいです！</p>
<p>参考文献はこちら！<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=strangedays06-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4309280609&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ドラーニキ～じゃがいものお焼き</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/07/23/89/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/07/23/89/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 20:29:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロシア料理]]></category>
		<category><![CDATA[高速メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[じゃがいも]]></category>
		<category><![CDATA[卵]]></category>

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		<description><![CDATA[ロシア料理第四弾は「ドラーニキ～じゃがいものお焼き」です。 ちょっとした付け合わせとかおやつにもなります。 用意するものは以下！ じゃがいも　大3個 小麦粉　大さじ1 卵　1個 塩　小さじ1（調整してね） 油、バター　大さじ2ほど 作り方は以下の続きから まず、じゃがいもの皮をむいて目の細かいスライサーで千切りにする。 フードプロセッサーのスライサー機能でもいいけど、すりおろしとは違うので注意！ 1の水気をかるく絞り、それに卵、塩、小麦粉を加えてよく混ぜ合わせる。 フライパンにバター、油（すこし多めに感じるぐらい）を入れて、両面を焼けばできあがり。 焼くというよりもほとんど「揚げる」に近い感覚ですね。 味をつけなくても「じゃがいも！」って味なのでおいしいですが、 参考文献によると、サワークリームとかつけて食べるみたいです。 今回、我が家ではマヨネーズつけて食いましたがウマイッス！ 素材の味、そのままでなんか小さな感動がありましたね。 ベラルーシの郷土料理みたいです。 さっすが広大な土地を持つロシア。奥が深いですねえ。 参考文献はこちら！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01789.jpg" rel="lightbox[89]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01784.jpg" rel="lightbox[89]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01786.jpg" rel="lightbox[89]"></a>ロシア料理第四弾は「ドラーニキ～じゃがいものお焼き」です。<br />
ちょっとした付け合わせとかおやつにもなります。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01789.jpg" rel="lightbox[89]"><img class="alignnone size-medium wp-image-90" title="dsc01789" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01789-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>用意するものは以下！</p>
<ul>
<li>じゃがいも　大3個</li>
<li>小麦粉　大さじ1</li>
<li>卵　1個</li>
<li>塩　小さじ1（調整してね）</li>
<li>油、バター　大さじ2ほど</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-89"></span></p>
<ol>
<li>まず、じゃがいもの皮をむいて目の細かいスライサーで千切りにする。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01784.jpg" rel="lightbox[89]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-91" title="dsc01784" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01784-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
フードプロセッサーのスライサー機能でもいいけど、すりおろしとは違うので注意！</li>
<li>1の水気をかるく絞り、それに卵、塩、小麦粉を加えてよく混ぜ合わせる。</li>
<li>フライパンにバター、油（すこし多めに感じるぐらい）を入れて、両面を焼けばできあがり。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01786.jpg" rel="lightbox[89]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-92" title="dsc01786" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01786-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
焼くというよりもほとんど「揚げる」に近い感覚ですね。</li>
</ol>
<p>味をつけなくても「じゃがいも！」って味なのでおいしいですが、<br />
参考文献によると、サワークリームとかつけて食べるみたいです。<br />
今回、我が家ではマヨネーズつけて食いましたがウマイッス！</p>
<p>素材の味、そのままでなんか小さな感動がありましたね。<br />
ベラルーシの郷土料理みたいです。</p>
<p>さっすが広大な土地を持つロシア。奥が深いですねえ。</p>
<p>参考文献はこちら！<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=strangedays06-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4309280609&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>自家製ライ麦パン</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/07/18/74/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/07/18/74/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 15:05:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロシア料理]]></category>
		<category><![CDATA[パン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=74</guid>
		<description><![CDATA[生まれて初めてパン焼きました！ ロシア料理第三弾は「自家製ライ麦パン」でっす。 ものすごく見栄え悪いですが・・・・・味はホンモノでした。 用意するものは以下！！ ライ麦粉　200g 小麦粉　100g ドライイースト　小さじ1（今回はスティックタイプの物使用） 砂糖、塩　共に小さじ1 酢　大さじ1 ぬるま湯　1カップ 作り方は以下の続きから まずライ麦粉200gのから大さじ2だけ小ボウルに取っておき 残りを大ボウルに放り込んで、そこにドライイースト、小麦粉を入れる。 小ボウルの方に砂糖、塩、酢、40度ほどのぬるま湯（←大事！）を入れてかきまぜる。 そしてこのまま15分ほど放置 小ボウルの中身を大ボウルに入れて、木べらかなにかで丁寧にかき混ぜる。 きれいに混ざればラップをして常温（約28度）の所に1時間放置する。 1時間後はこんな感じにふくらんでいるはず。 オーブン天板の上にクッキングシートを敷いて、その上にパンっぽく形を整える。 そしてライ麦粉を上から振りかけて、真ん中に切れ目を入れる。 サランラップをかけて、また15分ほど放置。 オーブンレンジを220度に暖め（予熱モードでもOK）その中で25分～30分焼けば出来上がり。 あ、もちろんオーブンに入れるときはサランラップは外してね！（溶けるからｗ） 形を整える際に失敗してしまい、見るに無残な完成度となりましたが 味は、れっきとしたライ麦パンでした(笑) 生まれて初めて焼いたにしては、大失敗もなくて嫁さんの評価も高かったです。 なんか色んなパンを焼きたくなりましたよ(笑）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01734.jpg" rel="lightbox[74]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01735.jpg" rel="lightbox[74]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01736.jpg" rel="lightbox[74]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01738.jpg" rel="lightbox[74]"></a>生まれて初めてパン焼きました！<br />
ロシア料理第三弾は「自家製ライ麦パン」でっす。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01741.jpg" rel="lightbox[74]"><img class="alignnone size-medium wp-image-75" title="dsc01741" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01741-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>ものすごく見栄え悪いですが・・・・・味はホンモノでした。<br />
用意するものは以下！！</p>
<ul>
<li>ライ麦粉　200g</li>
<li>小麦粉　100g</li>
<li>ドライイースト　小さじ1（今回はスティックタイプの物使用）</li>
<li>砂糖、塩　共に小さじ1</li>
<li>酢　大さじ1</li>
<li>ぬるま湯　1カップ</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-74"></span></p>
<ol>
<li>まずライ麦粉200gのから大さじ2だけ小ボウルに取っておき<br />
残りを大ボウルに放り込んで、そこにドライイースト、小麦粉を入れる。<br />
小ボウルの方に砂糖、塩、酢、40度ほどのぬるま湯（←大事！）を入れてかきまぜる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01734.jpg" rel="lightbox[74]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-76" title="dsc01734" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01734-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
そしてこのまま15分ほど放置</li>
<li>小ボウルの中身を大ボウルに入れて、木べらかなにかで丁寧にかき混ぜる。</li>
<li>きれいに混ざればラップをして常温（約28度）の所に1時間放置する。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01735.jpg" rel="lightbox[74]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-77" title="dsc01735" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01735-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>1時間後はこんな感じにふくらんでいるはず。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01736.jpg" rel="lightbox[74]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-78" title="dsc01736" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01736-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>オーブン天板の上にクッキングシートを敷いて、その上にパンっぽく形を整える。<br />
そしてライ麦粉を上から振りかけて、真ん中に切れ目を入れる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01738.jpg" rel="lightbox[74]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-79" title="dsc01738" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01738-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
サランラップをかけて、また15分ほど放置。</li>
<li>オーブンレンジを220度に暖め（予熱モードでもOK）その中で25分～30分焼けば出来上がり。<br />
あ、もちろんオーブンに入れるときはサランラップは外してね！（溶けるからｗ）</li>
</ol>
<p>形を整える際に失敗してしまい、見るに無残な完成度となりましたが<br />
味は、れっきとしたライ麦パンでした(笑)<br />
生まれて初めて焼いたにしては、大失敗もなくて嫁さんの評価も高かったです。</p>
<p>なんか色んなパンを焼きたくなりましたよ(笑）</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>にんじんサラダ</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/07/16/70/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/07/16/70/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 17:40:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[サラダ]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア料理]]></category>
		<category><![CDATA[前菜チックな物]]></category>
		<category><![CDATA[高速メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[にんじん]]></category>
		<category><![CDATA[にんにく]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=70</guid>
		<description><![CDATA[ロシア料理第二弾！なんか簡単そうなサイドメニューだったので挑戦してみました。 カタカナ読みで「サラート・イズ・マルコーヴィ」というそうです。 用意する物は以下！ にんじん　2本 クルミ（お菓子用でかまわない）一袋 マヨネーズ　大さじ3 ニンニク一かけ ハーブ（今回はディルを1房使用） 作り方は以下の続きから！ まずにんじんをスライサーで細かくみじん切りにする。 スライサーがなければ手作業で刻んでもOKでしょう。 これに塩を小さじ1ほどふってよくかき混ぜ、しばらく置いておく。 くるみを細かく砕く。包丁でできる固さなので包丁のかけを気にしなくて良い。 トップバリューブランドのお菓子用で生クルミが売ってたのでそれを使用。 時間があればフライパンやトースターでかるく炒れば香りが出ていいでしょう。 マヨネーズににんにくのすりおろしを入れてよくかき混ぜる。 1のにんじんの水気をよく絞り、3の合わせマヨネーズを入れてかき混ぜる。 お皿に盛りつけて、くるみとハーブのせて出来上がり！ 今回、入手したロシア料理の本は非常に良い本で、料理の歴史なんかも書いてあり ちょっとした文献なみのデータ量を誇っています。 パラパラーと読んでみると、にんにくの使用頻度がけっこう高い。 この間のジャルコーエも最後ににんにくのすりおろし～ですし、今回のサラダもそう。 やっぱ寒い土地だから、にんにくをよく食べるのかな？ 味はにんじんの甘さとマヨネーズの甘さ、そしてニンニクの辛みがほどよく合わさって けっこうこってりとした味わいです。 ご飯にもよく合うので、「なんかもう一品」って時に手早く作れてオススメですよ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01730.jpg" rel="lightbox[70]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01728.jpg" rel="lightbox[70]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01727.jpg" rel="lightbox[70]"></a>ロシア料理第二弾！なんか簡単そうなサイドメニューだったので挑戦してみました。<br />
カタカナ読みで「サラート・イズ・マルコーヴィ」というそうです。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01730.jpg" rel="lightbox[70]"><img class="alignnone size-medium wp-image-71" title="にんじんサラダ" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01730-400x300.jpg" alt="にんじんサラダ" width="400" height="300" /></a></p>
<p>用意する物は以下！</p>
<ul>
<li>にんじん　2本</li>
<li>クルミ（お菓子用でかまわない）一袋</li>
<li>マヨネーズ　大さじ3</li>
<li>ニンニク一かけ</li>
<li>ハーブ（今回はディルを1房使用）</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから！</p>
<p><span id="more-70"></span></p>
<ol>
<li>まずにんじんをスライサーで細かくみじん切りにする。<br />
スライサーがなければ手作業で刻んでもOKでしょう。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01728.jpg" rel="lightbox[70]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-72" title="dsc01728" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01728-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
これに塩を小さじ1ほどふってよくかき混ぜ、しばらく置いておく。</li>
<li>くるみを細かく砕く。包丁でできる固さなので包丁のかけを気にしなくて良い。<br />
トップバリューブランドのお菓子用で生クルミが売ってたのでそれを使用。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01727.jpg" rel="lightbox[70]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-73" title="dsc01727" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01727-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
時間があればフライパンやトースターでかるく炒れば香りが出ていいでしょう。</li>
<li>マヨネーズににんにくのすりおろしを入れてよくかき混ぜる。</li>
<li>1のにんじんの水気をよく絞り、3の合わせマヨネーズを入れてかき混ぜる。</li>
<li>お皿に盛りつけて、くるみとハーブのせて出来上がり！</li>
</ol>
<p>今回、入手したロシア料理の本は非常に良い本で、料理の歴史なんかも書いてあり<br />
ちょっとした文献なみのデータ量を誇っています。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=strangedays06-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4309280609&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
パラパラーと読んでみると、にんにくの使用頻度がけっこう高い。<br />
この間のジャルコーエも最後ににんにくのすりおろし～ですし、今回のサラダもそう。<br />
やっぱ寒い土地だから、にんにくをよく食べるのかな？</p>
<p>味はにんじんの甘さとマヨネーズの甘さ、そしてニンニクの辛みがほどよく合わさって<br />
けっこうこってりとした味わいです。<br />
ご飯にもよく合うので、「なんかもう一品」って時に手早く作れてオススメですよ！</p>
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		<title>ジャルコーエ</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 05:20:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロシア料理]]></category>
		<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[にんにく]]></category>
		<category><![CDATA[ズッキーニ]]></category>
		<category><![CDATA[セロリ]]></category>
		<category><![CDATA[トマト]]></category>
		<category><![CDATA[ハーブ]]></category>
		<category><![CDATA[バター]]></category>
		<category><![CDATA[牛肉]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[さて新カテゴリ「ロシア料理」の第一弾。 ジャルコーエ。（夏野菜と牛肉の蒸し焼き）を作ってみました。 用意する物は以下。 牛肉（カレー用） ズッキーニ　1本 玉ねぎ　1個 トマト　1個 セロリ　1本 ピーマン　2個 ニンニク　1かけ ハーブ類（今回はバジル、ローズマリー（いずれも乾燥）と刻みネギ） ローリエ（月桂樹の葉）　1枚 バター 作り方は以下↓から まず野菜類を切る。玉ねぎ、セロリはスライス。ズッキーニは輪切り。ピーマンは5mm幅。 トマトは櫛形切りでかまわない。 牛肉に塩、こしょう（適当）して大きめのフライパンでバター大さじ1で炒める。 牛肉に色が付いたら野菜類とローリエ（月桂樹の葉）を一気に放り込む！ 塩大さじ1、こしょう適当に振りかけ、水を半カップほど入れてフタをして蒸し焼きにする。 我が家はは無水アムフライパンなので水は入れずにやってみた。 20分ほど経てば、この様に出来上がり！ 最後の味付けとしてにんにく1カケをすり下ろして投入。 盛りつけて、バジル、ローズマリー、刻みネギを振りかける。 結局、野菜なら何でも放り込んで蒸し焼きにして 味付けは塩、こしょう、にんにく、バターのシンプルな味付けならなんでもいけそう。 ハーブはやっぱかかせないと思います。 ロシア料理。他にも美味しそうなものがたくさんありますので また作って記事を書きたいと思います。 P.S.嫁さんたいそう気にいり、汁まで飲み干してましたｗｗｗｗ 参考文献はこちら！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01706.jpg" rel="lightbox[60]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01701.jpg" rel="lightbox[60]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01702.jpg" rel="lightbox[60]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01703.jpg" rel="lightbox[60]"></a>さて新カテゴリ「ロシア料理」の第一弾。<br />
ジャルコーエ。（夏野菜と牛肉の蒸し焼き）を作ってみました。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01706.jpg" rel="lightbox[60]"><img class="alignnone size-medium wp-image-61" title="dsc01706" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01706-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>用意する物は以下。</p>
<ul>
<li>牛肉（カレー用）</li>
<li>ズッキーニ　1本</li>
<li>玉ねぎ　1個</li>
<li>トマト　1個</li>
<li>セロリ　1本</li>
<li>ピーマン　2個</li>
<li>ニンニク　1かけ</li>
<li>ハーブ類（今回はバジル、ローズマリー（いずれも乾燥）と刻みネギ）</li>
<li>ローリエ（月桂樹の葉）　1枚</li>
<li>バター</li>
</ul>
<p>作り方は以下↓から</p>
<p><span id="more-60"></span></p>
<ol>
<li>まず野菜類を切る。玉ねぎ、セロリはスライス。ズッキーニは輪切り。ピーマンは5mm幅。<br />
トマトは櫛形切りでかまわない。</li>
<li>牛肉に塩、こしょう（適当）して大きめのフライパンでバター大さじ1で炒める。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01701.jpg" rel="lightbox[60]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-62" title="dsc01701" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01701-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>牛肉に色が付いたら野菜類とローリエ（月桂樹の葉）を一気に放り込む！</li>
<li>塩大さじ1、こしょう適当に振りかけ、水を半カップほど入れてフタをして蒸し焼きにする。<br />
我が家はは無水アムフライパンなので水は入れずにやってみた。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01702.jpg" rel="lightbox[60]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-63" title="dsc01702" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01702-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>20分ほど経てば、この様に出来上がり！<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01703.jpg" rel="lightbox[60]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-64" title="dsc01703" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01703-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
最後の味付けとしてにんにく1カケをすり下ろして投入。</li>
<li>盛りつけて、バジル、ローズマリー、刻みネギを振りかける。</li>
</ol>
<p>結局、野菜なら何でも放り込んで蒸し焼きにして<br />
味付けは塩、こしょう、にんにく、バターのシンプルな味付けならなんでもいけそう。<br />
ハーブはやっぱかかせないと思います。<br />
ロシア料理。他にも美味しそうなものがたくさんありますので<br />
また作って記事を書きたいと思います。</p>
<p>P.S.嫁さんたいそう気にいり、汁まで飲み干してましたｗｗｗｗ</p>
<p>参考文献はこちら！<br />
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