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	<title>Cook-man～男のスピードレシピ集 &#187; 汁物</title>
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	<description>料理作るのはいいストレス解消！プラモ作るみたいに楽しんでます！</description>
	<lastBuildDate>Sat, 28 Jan 2012 19:54:36 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>だんご汁（味噌Ver.)　</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/10/26/827/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2011/10/26/827/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 13:38:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[にんじん]]></category>
		<category><![CDATA[まいたけ]]></category>
		<category><![CDATA[味噌]]></category>
		<category><![CDATA[小麦粉]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[冬になったら無性に食べたくなるこいつ。 今日は前回とは違い、味噌汁バージョンにしてみた。 あとは味噌を九州の方御用達のフンドーキン麦味噌にチェンジっと。 今回の材料は以下。 だし汁　800ml弱（こんぶ+かつお節） 玉ねぎ　半分 にんじん　半分 まいたけ　1パック フンドーキン麦味噌　大さじ2程度（これは好みで） 小麦粉　2カップ 水　1カップ 作り方は以下の続きから まずはだんごを作る。今回は固めにしたかったので小麦粉：水を2:1で パンの生地よりはかなりやわらかいが、シャバシャバではない、程度 これをしばらく放置する傍ら、普通の味噌汁を作る感覚ですすめる。 出汁をとって、野菜を適当に切って放り込み、味噌を溶かす。 味噌汁が出来上がったぐらいに弱火にして、スプーンで 団子を適当にすくって浮かせるように投入。 団子がかたまったら出来上がり。 というように要するに、味噌汁をもっとパンチのあるボリュームにしたいな、って時に 小麦粉を溶かして放り込む、という事をすればよいだけなのだ。 もちろん、大分の郷土料理であるこいつには正当なレシピも存在するだろうけども そこらへんはあえてアバウトにしてある(笑) うどんぐらい固めにして細く伸ばして入れたりするそうですが ええ、めんどくさかったんですｗ でもとてもほっこりする味。なにより体が温まりますよ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>冬になったら無性に食べたくなるこいつ。<br />
今日は<a title="だんご汁" href="http://www.cook-man.com/2008/11/08/205/" target="_blank">前回とは違い</a>、味噌汁バージョンにしてみた。<br />
あとは味噌を九州の方御用達のフンドーキン麦味噌にチェンジっと。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08969.jpg" rel="lightbox[827]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08969-400x300.jpg" alt="" title="だんご汁" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-828" /></a></p>
<p>今回の材料は以下。</p>
<ul>
<li>だし汁　800ml弱（こんぶ+かつお節）</li>
<li>玉ねぎ　半分</li>
<li>にんじん　半分</li>
<li>まいたけ　1パック</li>
<li>フンドーキン麦味噌　大さじ2程度（これは好みで）</li>
<li>小麦粉　2カップ</li>
<li>水　1カップ</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-827"></span></p>
<ol>
<li>まずはだんごを作る。今回は固めにしたかったので小麦粉：水を2:1で<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08961.jpg" rel="lightbox[827]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08961-230x172.jpg" alt="" title="だんごのもと" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-829" /></a><br />
パンの生地よりはかなりやわらかいが、シャバシャバではない、程度</li>
<li>これをしばらく放置する傍ら、普通の味噌汁を作る感覚ですすめる。<br />
出汁をとって、野菜を適当に切って放り込み、味噌を溶かす。</li>
<li>味噌汁が出来上がったぐらいに弱火にして、スプーンで<br />
団子を適当にすくって浮かせるように投入。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08965.jpg" rel="lightbox[827]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08965-230x172.jpg" alt="" title="だんごを浮かせる工程" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-830" /></a></li>
<li>団子がかたまったら出来上がり。</li>
</ol>
<p>というように要するに、味噌汁をもっとパンチのあるボリュームにしたいな、って時に<br />
小麦粉を溶かして放り込む、という事をすればよいだけなのだ。<br />
もちろん、大分の郷土料理であるこいつには正当なレシピも存在するだろうけども<br />
そこらへんはあえてアバウトにしてある(笑)</p>
<p>うどんぐらい固めにして細く伸ばして入れたりするそうですが<br />
ええ、めんどくさかったんですｗ</p>
<p>でもとてもほっこりする味。なにより体が温まりますよ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>豆乳ヴィシソワーズ</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2011/07/25/812/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2011/07/25/812/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 15:49:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[前菜チックな物]]></category>
		<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[汁物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=812</guid>
		<description><![CDATA[マンガ「美味しんぼ」「ザ・シェフ」などで読んでは憧れた「ビシソワーズ」。 この「じゃがいもの冷たいスープ」というものになぜか挑戦したくなった。 先に言っておくが、未だにホンモノは食った事はない。 ネットでレシピを検索するといっぱいでてきたのであるが・・・ 奥さんと娘は乳製品アレルギーのために、生クリーム、牛乳は使えない。 白い液体→豆乳 生クリーム→とろみだろ、要するに。んじゃ小麦粉でいいじゃない こういう短絡化した思考のもとで完成した「豆乳ビシソワーズ」がこれ。 材料は以下。 じゃがいも　2個 玉ねぎ　1個 バター　小さじ1 豆乳　カップ2 コンソメスープの素　1個 月桂樹の葉（ローリエ）1枚 乾燥パセリ　少々 作り方は以下の続きから ジャガイモは皮をむいて5ミリ程度の薄切りにして水にさらしておく。 玉ねぎは薄切りにする。 フライパンを弱火で熱し、そこにバターを入れて玉ねぎを炒める。 焦がさぬよう、優しく優しく接する。 玉ねぎがしんなりして透明感出てきたらジャガイモを投入。 （もちろん水気は切って） 1分ぐらい経ってから小麦粉を投入。すかさず豆乳も。 この際、小麦粉がダマにならぬようよく混ぜる。 後でうらごしするから問題ないかも知れないが、とにかくここは混ぜる。 じゃがいもに串が通るぐらいの柔らかさにまで今回は煮込んだ。 コンソメスープの素、ローリエを投入。 コンソメが溶けた頃にスープの火を止める。 このまま20分ほど放置。急いでる人は次の段階に行ってもOK。 フードプロセッサにフライパンの中身を放り込んで、細かく砕く。 口当たりを良くするために裏ごし器にかける。 よく冷やす。 食べる時に塩加減を好きなように調節する。 今回、豆乳を使って作ったのだけど この分量の通りだとかなり口当たりはゴッテリしていた。 だからもしかしたら小麦粉は必要なかったのかもしれぬ。 ローリエもどっかのレシピに書いてあったので入れたのだけど ない方が豆乳の豆の香りとじゃがいもの香りが引き立つような気もした。 だから次回はこの2つを省いて、再度作って見ようと思います。 ・・・・・まあ、一回ホンモノ食ってこいやｗ　って事かもしれません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マンガ「美味しんぼ」「ザ・シェフ」などで読んでは憧れた「ビシソワーズ」。<br />
この「じゃがいもの冷たいスープ」というものになぜか挑戦したくなった。<br />
先に言っておくが、未だにホンモノは食った事はない。<br />
ネットでレシピを検索するといっぱいでてきたのであるが・・・<br />
奥さんと娘は乳製品アレルギーのために、生クリーム、牛乳は使えない。<br />
白い液体→豆乳<br />
生クリーム→とろみだろ、要するに。んじゃ小麦粉でいいじゃない<br />
こういう短絡化した思考のもとで完成した「豆乳ビシソワーズ」がこれ。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08601.jpg" rel="lightbox[812]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08601-400x300.jpg" title="DSC08601" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-813" /></a></p>
<p>材料は以下。</p>
<ul>
<li>じゃがいも　2個</li>
<li>玉ねぎ　1個</li>
<li>バター　小さじ1</li>
<li>豆乳　カップ2</li>
<li>コンソメスープの素　1個</li>
<li>月桂樹の葉（ローリエ）1枚</li>
<li>乾燥パセリ　少々</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-812"></span></p>
<ol>
<li>ジャガイモは皮をむいて5ミリ程度の薄切りにして水にさらしておく。</li>
<li>玉ねぎは薄切りにする。</li>
<li>フライパンを弱火で熱し、そこにバターを入れて玉ねぎを炒める。</li>
<li>焦がさぬよう、優しく優しく接する。</li>
<li>玉ねぎがしんなりして透明感出てきたらジャガイモを投入。<br />
（もちろん水気は切って）</li>
<li>1分ぐらい経ってから小麦粉を投入。すかさず豆乳も。</li>
<li>この際、小麦粉がダマにならぬようよく混ぜる。<br />
後でうらごしするから問題ないかも知れないが、とにかくここは混ぜる。<br />
じゃがいもに串が通るぐらいの柔らかさにまで今回は煮込んだ。</li>
<li>コンソメスープの素、ローリエを投入。<br />
コンソメが溶けた頃にスープの火を止める。</li>
<li>このまま20分ほど放置。急いでる人は次の段階に行ってもOK。</li>
<li>フードプロセッサにフライパンの中身を放り込んで、細かく砕く。</li>
<li>口当たりを良くするために裏ごし器にかける。</li>
<li>よく冷やす。</li>
<li>食べる時に塩加減を好きなように調節する。</li>
</ol>
<p>今回、豆乳を使って作ったのだけど<br />
この分量の通りだとかなり口当たりはゴッテリしていた。<br />
だからもしかしたら小麦粉は必要なかったのかもしれぬ。</p>
<p>ローリエもどっかのレシピに書いてあったので入れたのだけど<br />
ない方が豆乳の豆の香りとじゃがいもの香りが引き立つような気もした。</p>
<p>だから次回はこの2つを省いて、再度作って見ようと思います。</p>
<p>・・・・・まあ、一回ホンモノ食ってこいやｗ　って事かもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>蔘鷄湯（サムゲタン）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2009/08/22/616/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2009/08/22/616/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 16:52:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[韓国料理]]></category>
		<category><![CDATA[にんにく]]></category>
		<category><![CDATA[鶏肉]]></category>

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		<description><![CDATA[この間、仕事で釜山に行ってきまして、ようやくホンモノを食べる機会がありました。 味を忘れない内に自作に挑戦しようと、鶴橋市場で材料を調達。 結果、かなり記憶に近い味となりました！ 今回の材料は以下。（6~9人分はあるかと・・） 鶏1匹（頭と足首カット、内臓は取り出し済み）1kgぐらいあった。 乾燥高麗人参？（お店のオモニが「これにしとけ」と勧めてくれた） もち米　カップ1 にんにく　6かけ 松の実（パック品）　大さじ2程度 乾燥ナツメ　6個 作り方は以下の続きから。 これがオモニが勧めてくれた乾燥高麗人参っぽいもの。 これで500円。実際、八百屋でも生の高麗人参が売っていたが 3000円以上の値がついていて、躊躇してしまった。 本物かどうかはハングル解読できないので、よくわからない。 袋の中には乾燥ナツメも2つほど入っていたのでサムゲタンキットの様な物かも。 これを全部使わず、1/3ほどを5センチ幅ぐらいに切って使用。 乾燥ナツメ。30個ほど入って300円。 この中から6個ほど取り出して使用。 にんにくと松の実。これはジャスコでも入手できた。 松の実は中華食材コーナーで簡単に手に入る。 はじめて見る鶏1匹。改めてみると結構グロい。これで1400円。 頭と足首を落として貰っておいて本当に良かった。 腹の中に手を突っ込んでみたら、砂肝とレバーが少し残っててビビった。 （これは使用せずに捨ててしまいました。） 鶏の内部を流水でよく洗い、もち米もよく洗っておく。 この状態だと両方に穴があいてるので、片方（肛門側）を爪楊枝でふさいだ。 鶏の内部にまずもち米を半量詰めて、ニンニク、高麗人参、ナツメ、松の実を詰め込み、そしてまたもち米でフタをする。 もち米はカップ1分入りきらなかったのでとりあえず残しておく。 なお、ギュウギュウに詰め込むともち米がふくらんで破裂するらしいので控えめに。 そして、爪楊枝でもう片方もフタをする。 これで下準備は完了。 大きい鍋に鶏を入れて、水を完全にかぶるまで入れる。 今回は圧力鍋を使用してみた。 フタをして、圧力をかけ始めるも「待てよ？アクとか絶対出るよな」と思いフタを外して強火のまま、アクすくいに専念する。 強火のままの方がアクがわかりやすい。 そして30分ぐらいたったら、この様に白濁しはじめ、アクが一瞬消える。 その時点で、再度圧力フタを締めて、40分間弱火で圧力をかけた。 圧を抜いた後、フタを開けてみるとこんな状態。 アクと同じぐらいに油が出ているので、それも丁寧にすくう。 写真ではナツメが写っているが、やはり破裂したようだorz きれいにすくい終わったら、再度フタをしてもう20分弱火で圧力をかけた。 この時点で、残っていたもち米をスープの中に入れた。 火を止めて、10分ほど放置。 圧力を抜いて、中の鶏の爪楊枝をすべて外す。 お玉でつつくだけでこの様に簡単にばらけてくれる。 この時の香りがまたすばらしかった！ そのまま小皿に入れて、各自で塩やこしょう、そしてキムチなどで味付けして食べます。 下ごしらえさえしてしまえば、あとは水で煮ながらアクや油をすくい続けるだけです。 今回は圧力鍋を使いましたが、普通の鍋でもOK。 その場合は3時間ほどかかるそうです。 結果としては、記憶の中のサムゲタンにかなり近い味となりました。 鶏を白濁するまで煮込むというのは過去に「博多風鶏鍋リベンジ」でやってるので あまり悩むこともなかったかなあ。 小さい骨程度なら、そのままバリバリと食べれます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この間、仕事で釜山に行ってきまして、ようやくホンモノを食べる機会がありました。<br />
味を忘れない内に自作に挑戦しようと、鶴橋市場で材料を調達。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00126.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-medium wp-image-617" title="001" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00126-400x300.jpg" alt="001" width="400" height="300" /></a></p>
<p>結果、かなり記憶に近い味となりました！<br />
今回の材料は以下。（6~9人分はあるかと・・）</p>
<ul>
<li>鶏1匹（頭と足首カット、内臓は取り出し済み）1kgぐらいあった。</li>
<li>乾燥高麗人参？（お店のオモニが「これにしとけ」と勧めてくれた）</li>
<li>もち米　カップ1</li>
<li>にんにく　6かけ</li>
<li>松の実（パック品）　大さじ2程度</li>
<li>乾燥ナツメ　6個</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから。</p>
<p><span id="more-616"></span></p>
<ol>
<li>これがオモニが勧めてくれた乾燥高麗人参っぽいもの。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00226.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-618" title="002" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00226-230x172.jpg" alt="002" width="230" height="172" /></a><br />
これで500円。実際、八百屋でも生の高麗人参が売っていたが<br />
3000円以上の値がついていて、躊躇してしまった。<br />
本物かどうかはハングル解読できないので、よくわからない。<br />
袋の中には乾燥ナツメも2つほど入っていたのでサムゲタンキットの様な物かも。<br />
これを全部使わず、1/3ほどを5センチ幅ぐらいに切って使用。</li>
<li>乾燥ナツメ。30個ほど入って300円。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00318.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-619" title="003" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00318-230x172.jpg" alt="003" width="230" height="172" /></a><br />
この中から6個ほど取り出して使用。</li>
<li>にんにくと松の実。これはジャスコでも入手できた。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00410.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-620" title="004" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00410-230x172.jpg" alt="004" width="230" height="172" /></a><br />
松の実は中華食材コーナーで簡単に手に入る。</li>
<li>はじめて見る鶏1匹。改めてみると結構グロい。これで1400円。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0055.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-621" title="005" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0055-230x172.jpg" alt="005" width="230" height="172" /></a><br />
頭と足首を落として貰っておいて本当に良かった。<br />
腹の中に手を突っ込んでみたら、砂肝とレバーが少し残っててビビった。<br />
（これは使用せずに捨ててしまいました。）</li>
<li>鶏の内部を流水でよく洗い、もち米もよく洗っておく。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0063.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-622" title="006" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0063-230x172.jpg" alt="006" width="230" height="172" /></a><br />
この状態だと両方に穴があいてるので、片方（肛門側）を爪楊枝でふさいだ。</li>
<li>鶏の内部にまずもち米を半量詰めて、ニンニク、高麗人参、ナツメ、松の実を詰め込み、そしてまたもち米でフタをする。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0071.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-623" title="007" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0071-230x172.jpg" alt="007" width="230" height="172" /></a><br />
もち米はカップ1分入りきらなかったのでとりあえず残しておく。<br />
なお、ギュウギュウに詰め込むともち米がふくらんで破裂するらしいので控えめに。</li>
<li>そして、爪楊枝でもう片方もフタをする。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0081.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-624" title="008" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0081-230x172.jpg" alt="008" width="230" height="172" /></a><br />
これで下準備は完了。</li>
<li>大きい鍋に鶏を入れて、水を完全にかぶるまで入れる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0091.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-625" title="009" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0091-230x172.jpg" alt="009" width="230" height="172" /></a><br />
今回は圧力鍋を使用してみた。</li>
<li>フタをして、圧力をかけ始めるも「待てよ？アクとか絶対出るよな」と思いフタを外して強火のまま、アクすくいに専念する。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0101.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-626" title="010" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0101-230x172.jpg" alt="010" width="230" height="172" /></a><br />
強火のままの方がアクがわかりやすい。<br />
そして30分ぐらいたったら、この様に白濁しはじめ、アクが一瞬消える。<br />
その時点で、再度圧力フタを締めて、40分間弱火で圧力をかけた。</li>
<li>圧を抜いた後、フタを開けてみるとこんな状態。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/011.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-627" title="011" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/011-230x172.jpg" alt="011" width="230" height="172" /></a><br />
アクと同じぐらいに油が出ているので、それも丁寧にすくう。<br />
写真ではナツメが写っているが、やはり破裂したようだorz<br />
きれいにすくい終わったら、再度フタをしてもう20分弱火で圧力をかけた。<br />
この時点で、残っていたもち米をスープの中に入れた。</li>
<li>火を止めて、10分ほど放置。<br />
圧力を抜いて、中の鶏の爪楊枝をすべて外す。<br />
お玉でつつくだけでこの様に簡単にばらけてくれる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/012.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-628" title="012" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/012-230x172.jpg" alt="012" width="230" height="172" /></a><br />
この時の香りがまたすばらしかった！</li>
</ol>
<p>そのまま小皿に入れて、各自で塩やこしょう、そしてキムチなどで味付けして食べます。<br />
下ごしらえさえしてしまえば、あとは水で煮ながらアクや油をすくい続けるだけです。</p>
<p>今回は圧力鍋を使いましたが、普通の鍋でもOK。<br />
その場合は3時間ほどかかるそうです。</p>
<p>結果としては、記憶の中のサムゲタンにかなり近い味となりました。<br />
鶏を白濁するまで煮込むというのは過去に「<a href="http://www.cook-man.com/2009/01/27/%E9%B6%8F%E3%81%AE%E6%B0%B4%E7%82%8A%E3%81%8D%EF%BC%88%E5%8D%9A%E5%A4%9A%E9%A2%A8%EF%BC%89%E3%83%AA%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8/" target="_self">博多風鶏鍋リベンジ</a>」でやってるので<br />
あまり悩むこともなかったかなあ。</p>
<p>小さい骨程度なら、そのままバリバリと食べれます。<br />
コラーゲンもたっぷり、美容にもヨシ。<br />
薬膳料理なので、健康、特にこの時期、夏バテにも最適かも知れません。</p>
<p>いずれは生の高麗人参を使って作ってみたいもんですね(笑)</p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%82%B2%E3%82%BF%E3%83%B3" target="_blank">サムゲタンのWikipediaはこちら！</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>あさりの味噌汁</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2009/07/14/569/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2009/07/14/569/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 13:58:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[貧血対策]]></category>
		<category><![CDATA[あさり]]></category>
		<category><![CDATA[味噌]]></category>

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		<description><![CDATA[アサリが安かったのでついつい購入。 酒蒸しもいいけど、まずは味噌汁って事で。 材料は以下！(2人分） あさり　100g 味噌　大さじ1 水　カップ3 作り方は以下の続きから。 まずはあさりをざるに入れて流水でゴシゴシ洗う。 鍋に水を入れて火にかける。煮たったらあさり投入。 弱火にしてアサリの口が開ききったら味噌投入でできあがり。 出汁も取らずに簡単に作れます。 今回は仕上げに刻みネギ載せてみました。 鉄分も豊富でおいしいですぜ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アサリが安かったのでついつい購入。<br />
酒蒸しもいいけど、まずは味噌汁って事で。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/a_001.jpg" rel="lightbox[569]"><img class="alignnone size-medium wp-image-570" title="あさりの味噌汁" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/a_001-400x300.jpg" alt="あさりの味噌汁" width="400" height="300" /></a></p>
<p>材料は以下！(2人分）</p>
<ul>
<li>あさり　100g</li>
<li>味噌　大さじ1</li>
<li>水　カップ3</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから。</p>
<p><span id="more-569"></span></p>
<ol>
<li>まずはあさりをざるに入れて流水でゴシゴシ洗う。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/a_002.jpg" rel="lightbox[569]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-571" title="あさり" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/a_002-230x172.jpg" alt="あさり" width="230" height="172" /></a></li>
<li>鍋に水を入れて火にかける。煮たったらあさり投入。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/a_003.jpg" rel="lightbox[569]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-572" title="あさり投入" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/a_003-230x172.jpg" alt="あさり投入" width="230" height="172" /></a></li>
<li>弱火にしてアサリの口が開ききったら味噌投入でできあがり。</li>
</ol>
<p>出汁も取らずに簡単に作れます。<br />
今回は仕上げに刻みネギ載せてみました。</p>
<p>鉄分も豊富でおいしいですぜ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>だんご汁</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/11/08/205/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/11/08/205/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 20:48:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[小麦粉]]></category>

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		<description><![CDATA[どうやら大分地方の郷土料理っぽいこのだんご汁。 「こんなんかな～」と思って適当に作ってみた。 今回の材料は以下！ 小麦粉　カップ1 だし汁（かつおぶしと昆布）1リットル　薄口醤油カップ1　お酒カップ半分　みりんカップ1 もしくは　めんつゆを薄めたもの（濃さはお好みで） 長ネギ　1本 にんじん　半分 まいたけ 作り方は続きから まずはだし汁を作って火にかけて、野菜を放り込む。 普通にこのままうどん放り込んでもウマイと思う(笑) 小麦粉を水で溶く。今回は小麦粉と水を1:1にした。 これを煮立っているだし汁の中にスプーンでたなびかせるように入れる。 小麦粉が団子状にかたまったらできあがり。 何となく作ってみたけど、お腹にもたまるし、なんかホッとする味ですねー。 これからの季節に向けていいレパートリーが出来ました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どうやら大分地方の郷土料理っぽいこのだんご汁。<br />
「こんなんかな～」と思って適当に作ってみた。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02504.jpg" rel="lightbox[205]"><img class="alignnone size-medium wp-image-206" title="dsc02504" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02504-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>今回の材料は以下！</p>
<ul>
<li>小麦粉　カップ1</li>
<li>だし汁（かつおぶしと昆布）1リットル　薄口醤油カップ1　お酒カップ半分　みりんカップ1<br />
もしくは　めんつゆを薄めたもの（濃さはお好みで）</li>
<li>長ネギ　1本</li>
<li>にんじん　半分</li>
<li>まいたけ</li>
</ul>
<p>作り方は続きから</p>
<p><span id="more-205"></span></p>
<ol>
<li>まずはだし汁を作って火にかけて、野菜を放り込む。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02500.jpg" rel="lightbox[205]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-207" title="dsc02500" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02500-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
普通にこのままうどん放り込んでもウマイと思う(笑)</li>
<li>小麦粉を水で溶く。今回は小麦粉と水を1:1にした。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02499.jpg" rel="lightbox[205]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-208" title="dsc02499" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02499-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
これを煮立っているだし汁の中にスプーンでたなびかせるように入れる。</li>
<li>小麦粉が団子状にかたまったらできあがり。</li>
</ol>
<p>何となく作ってみたけど、お腹にもたまるし、なんかホッとする味ですねー。<br />
これからの季節に向けていいレパートリーが出来ました。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>豚汁（さつまいも入り）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/10/07/169/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/10/07/169/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 09:51:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[さつまいも]]></category>
		<category><![CDATA[にんじん]]></category>
		<category><![CDATA[味噌汁]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[そろそろ夜とか寒くなってきましたねー というわけであったかい汁物を！ 豚汁にさつまいもいれてみました。 薩摩芋の甘味がたまらんのですよ！ 本日使った材料は以下！ 豚肉こまぎれ　お好み さつまいも　1本 玉ねぎ　半分 にんじん　1本 青ネギの刻み　少々 かつおぶし、昆布 お味噌 作り方は以下の続きから！ まずは鍋にお水を張って、だし昆布を放り込んで30分ほど放置します。 火をつけて、煮立つ前に昆布を取りだして、かつおぶしをひとつかみ。 かつおぶしが沈みだしたら取り出すか、こす。 で、肉と青ネギを除いた野菜類を食べやすい大きさに切って放り込む。 アクがでるのでこまめにすくう。 弱火でさつまいもにお箸が通るぐらいまで煮込む。（20分ぐらいかな） さつまいもが良い感じになったら火を止めて味噌を放り込んで出来上がり。 ちなみに水とお味噌の比率は好みでいいです。人数や濃さで調節してくださいな。 この豚肉の脂がすーっと浮いた味噌汁に、さつまいもの甘味。最高のコンビネーションですぜ！ これを食べると毎年、「ああ秋だなあ」と思います。 もちろんこの日はサンマも食べましたｗ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/tonjiru.jpg" rel="lightbox[169]"></a>そろそろ夜とか寒くなってきましたねー<br />
というわけであったかい汁物を！</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/tonjiru.jpg" rel="lightbox[169]"><img class="alignnone size-medium wp-image-170" title="tonjiru" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/tonjiru-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>豚汁にさつまいもいれてみました。<br />
薩摩芋の甘味がたまらんのですよ！</p>
<p>本日使った材料は以下！</p>
<ul>
<li>豚肉こまぎれ　お好み</li>
<li>さつまいも　1本</li>
<li>玉ねぎ　半分</li>
<li>にんじん　1本</li>
<li>青ネギの刻み　少々</li>
<li>かつおぶし、昆布</li>
<li>お味噌</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから！</p>
<p><span id="more-169"></span></p>
<ol>
<li>まずは鍋にお水を張って、だし昆布を放り込んで30分ほど放置します。</li>
<li>火をつけて、煮立つ前に昆布を取りだして、かつおぶしをひとつかみ。</li>
<li>かつおぶしが沈みだしたら取り出すか、こす。</li>
<li>で、肉と青ネギを除いた野菜類を食べやすい大きさに切って放り込む。</li>
<li>アクがでるのでこまめにすくう。</li>
<li>弱火でさつまいもにお箸が通るぐらいまで煮込む。（20分ぐらいかな）</li>
<li>さつまいもが良い感じになったら火を止めて味噌を放り込んで出来上がり。</li>
<li>ちなみに水とお味噌の比率は好みでいいです。人数や濃さで調節してくださいな。</li>
</ol>
<p>この豚肉の脂がすーっと浮いた味噌汁に、さつまいもの甘味。最高のコンビネーションですぜ！</p>
<p>これを食べると毎年、「ああ秋だなあ」と思います。<br />
もちろんこの日はサンマも食べましたｗ</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>スープカレー（Take1）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/08/15/124/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/08/15/124/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 20:10:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[じゃがいも]]></category>
		<category><![CDATA[なすび]]></category>
		<category><![CDATA[にんじん]]></category>
		<category><![CDATA[にんにく]]></category>
		<category><![CDATA[トマト]]></category>
		<category><![CDATA[ピーマン]]></category>
		<category><![CDATA[味覇]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>
		<category><![CDATA[鶏肉]]></category>

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		<description><![CDATA[暑いから。辛い何か食べたくなった。 んじゃカレー！いやまて・・・・・・マジスパで食った「スープカレー」てのがあったな！ というので初挑戦してみました。 今回使った材料は以下！けっこう多いです！ ■スープ用 シャケのアラ スルメイカ（生）1匹 セロリ　1本 白ネギ　1本 にんにく　3かけ 味覇（ウェイパー）大さじ2 ■ルー作成用 スパイス（コリアンダー、クミン、ターメリック）2：2：1（1は小さじ1程度） 玉ねぎ　1個 オリーブオイル　大さじ2 カットトマト缶　1缶 ■具 なすび　1本 ピーマン　2個 ジャガイモ　2個 にんじん　1本 鶏もも肉　1枚 ■その他 ごはん（当たり前か・・・・） ガラムマサラ（辛み調節用） なお作成には3～4時間ほどかかります！ご注意！ 作り方は以下の続きから！ まずはスープ作り。スルメイカはここのページを参考に処理した。 大鍋に水を1.5リットルほど沸騰させ、シャケのアラ、スルメイカ（内臓は使わない） セロリ、白ネギをざく切り。にんにくは包丁の腹で潰して放り込む。 ここまで煮たったら弱火にしてアクを丁寧にとる。15分おきぐらいでチェックすればOK。 これを2時間ほど繰り返す。 この写真ぐらいに水が減り、色が付けばOK。 今回は味が薄い気がしたので、ここに味覇（ウェイパー）を大さじ2放り込んだ。 これで鶏ガラの味もプラスされるはず・・・という憶測の元にｗ 極弱火で煮込みながら次の作業へ。 ルー作成開始。まずは玉ねぎを激みじん切り。 フライパンにオリーブオイル大さじ2（多いかな？と思うぐらい）入れて火にかけ玉ねぎ投入。 弱火にして、焦げないように根気よく炒める。この写真は30分後ぐらい。 スパイスを調合。 コリアンダー小さじ2、クミン小さじ2、ターメリック小さじ1。ん～良い香りじゃ！ フライパンの玉ねぎにスパイス投入。 うおおおおおおおおおおお、いい香りだぜえええええええええええ フライパンにカットトマト投入。トマトをよく潰しておくこと。 この状態で弱火で煮込んでおきます。コンロ2つ稼働中(´･ω･`) さて、具の用意。鶏のもも肉に塩を振ってグリルで焼く。 これでレンジは全部火が付いてる。。。。。 野菜の用意。固い野菜（にんじん、じゃがいも（皮付きでもOK））の下ごしらえとして ZIPロックに水を張り、電子レンジで5分間温める。（切り方は大きめで！） ここらでルー側の火を止めてフライパンを別の所に移動させ、揚げ物の用意をする。 なすび、ピーマン、にんじん、じゃがいもを180度前後の油で素揚げする。 ここらでグリルの肉の様子を見る。 素揚げは各4～6分ほど。ピーマンは焦げやすいので気をつけて。 各自仕上がってきた具を、深皿に並べておく。 大鍋のスープをうらごし器などでこす。イカは具でも使えるので取りだしておく。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02270.jpg" rel="lightbox[124]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02271.jpg" rel="lightbox[124]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02272.jpg" rel="lightbox[124]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02273.jpg" rel="lightbox[124]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02275.jpg" rel="lightbox[124]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02276.jpg" rel="lightbox[124]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02278.jpg" rel="lightbox[124]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02279.jpg" rel="lightbox[124]"></a><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02277.jpg" rel="lightbox[124]"></a>暑いから。辛い何か食べたくなった。<br />
んじゃカレー！いやまて・・・・・・マジスパで食った「スープカレー」てのがあったな！<br />
というので初挑戦してみました。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02281.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-medium wp-image-125" title="dsc02281" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02281-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>今回使った材料は以下！けっこう多いです！</p>
<p>■スープ用</p>
<ul>
<li>シャケのアラ</li>
<li>スルメイカ（生）1匹</li>
<li>セロリ　1本</li>
<li>白ネギ　1本</li>
<li>にんにく　3かけ</li>
<li>味覇（ウェイパー）大さじ2</li>
</ul>
<p>■ルー作成用</p>
<ul>
<li>スパイス（コリアンダー、クミン、ターメリック）2：2：1（1は小さじ1程度）</li>
<li>玉ねぎ　1個</li>
<li>オリーブオイル　大さじ2</li>
<li>カットトマト缶　1缶</li>
</ul>
<p>■具</p>
<ul>
<li>なすび　1本</li>
<li>ピーマン　2個</li>
<li>ジャガイモ　2個</li>
<li>にんじん　1本</li>
<li>鶏もも肉　1枚</li>
</ul>
<p>■その他</p>
<ul>
<li>ごはん（当たり前か・・・・）</li>
<li>ガラムマサラ（辛み調節用）</li>
</ul>
<p>なお作成には3～4時間ほどかかります！ご注意！<br />
作り方は以下の続きから！</p>
<p><span id="more-124"></span></p>
<ol>
<li>まずはスープ作り。スルメイカは<a href="http://www.tsuji.ac.jp/hp/gihou/japan/ika_tako/surume/suru1.htm" target="_blank">ここのページを参考に処理した。</a><br />
大鍋に水を1.5リットルほど沸騰させ、シャケのアラ、スルメイカ（内臓は使わない）<br />
セロリ、白ネギをざく切り。にんにくは包丁の腹で潰して放り込む。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02269.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-126" title="dsc02269" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02269-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
ここまで煮たったら弱火にしてアクを丁寧にとる。15分おきぐらいでチェックすればOK。<br />
これを2時間ほど繰り返す。</li>
<li>この写真ぐらいに水が減り、色が付けばOK。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02270.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-127" title="dsc02270" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02270-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
今回は味が薄い気がしたので、ここに味覇（ウェイパー）を大さじ2放り込んだ。<br />
これで鶏ガラの味もプラスされるはず・・・という憶測の元にｗ<br />
極弱火で煮込みながら次の作業へ。</li>
<li>ルー作成開始。まずは玉ねぎを激みじん切り。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02271.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-128" title="dsc02271" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02271-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>フライパンにオリーブオイル大さじ2（多いかな？と思うぐらい）入れて火にかけ玉ねぎ投入。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02272.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-129" title="dsc02272" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02272-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
弱火にして、焦げないように根気よく炒める。この写真は30分後ぐらい。</li>
<li>スパイスを調合。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02273.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-130" title="dsc02273" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02273-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
コリアンダー小さじ2、クミン小さじ2、ターメリック小さじ1。ん～良い香りじゃ！</li>
<li>フライパンの玉ねぎにスパイス投入。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02275.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-131" title="dsc02275" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02275-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
うおおおおおおおおおおお、いい香りだぜえええええええええええ</li>
<li>フライパンにカットトマト投入。トマトをよく潰しておくこと。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02276.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-132" title="dsc02276" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02276-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
この状態で弱火で煮込んでおきます。コンロ2つ稼働中(´･ω･`)</li>
<li>さて、具の用意。鶏のもも肉に塩を振ってグリルで焼く。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02278.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-133" title="dsc02278" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02278-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
これでレンジは全部火が付いてる。。。。。</li>
<li>野菜の用意。固い野菜（にんじん、じゃがいも（皮付きでもOK））の下ごしらえとして<br />
ZIPロックに水を張り、電子レンジで5分間温める。（切り方は大きめで！）</li>
<li>ここらでルー側の火を止めてフライパンを別の所に移動させ、揚げ物の用意をする。</li>
<li>なすび、ピーマン、にんじん、じゃがいもを180度前後の油で素揚げする。</li>
<li>ここらでグリルの肉の様子を見る。</li>
<li>素揚げは各4～6分ほど。ピーマンは焦げやすいので気をつけて。<br />
各自仕上がってきた具を、深皿に並べておく。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02279.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-134" title="dsc02279" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02279-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a></li>
<li>大鍋のスープをうらごし器などでこす。イカは具でも使えるので取りだしておく。<br />
こしたスープにフライパンのルーを投入する。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02277.jpg" rel="lightbox[124]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-135" title="dsc02277" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02277-230x172.jpg" alt="" width="230" height="172" /></a><br />
これで、15分ほど弱火で煮込んだ後、再度こす。（玉ねぎは食べないのだ！）<br />
極上のうまみを吸い込んだスープがいまやっと出来上がった。<br />
ガラムマサラ（なければ一味でもいいよ）で辛みを調節して、13の皿にスープを注ぐ。</li>
<li>取りだしたイカをのせ、やっと・・・・・・やっと出来上がり！ご飯は別皿で用意しよう！</li>
</ol>
<p>ふいーーーーーーーーー長かった！！んで、暑かったって！(笑)<br />
これはもう全然スピードレシピじゃねえよｗ</p>
<p>やっぱ「スープカレー」だけあってスープに時間かけてみましたが<br />
こりゃあしょっちゅう作ろうか、って気にはなりにくいなあ。<br />
しかし！色んなうまみが凝縮されたスープは最高の味でした！時間かけた甲斐あった！</p>
<p>次回作るときは「スープカレー・イージーVer.」を開発しようと思います(笑)</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>冷やし味噌汁</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/07/08/47/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/07/08/47/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 14:14:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[きゅうり]]></category>
		<category><![CDATA[にんにく]]></category>
		<category><![CDATA[味噌汁]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=47</guid>
		<description><![CDATA[夏の我が家の定番「冷やし味噌汁」です。 用意する物は以下！ 水菜 きゅうり にんにく 味噌汁 手順は↓の続きから まずは普通に味噌汁を作ります。 きゅうりのスライス、水菜の適当切り、そしてにんにくのすりおろしを一かけ入れて 鍋ごと冷蔵庫に放り込みます。 キンキンに冷えたら食べ頃です。 わかめいれても美味いです。 クソ暑い夏にはばっちりのスタミナスープですよ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01697.jpg" rel="lightbox[47]"><img class="alignnone size-medium wp-image-46" title="冷たい味噌汁" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc01697-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>夏の我が家の定番「冷やし味噌汁」です。<br />
用意する物は以下！</p>
<ul>
<li>水菜</li>
<li>きゅうり</li>
<li>にんにく</li>
<li>味噌汁</li>
</ul>
<p>手順は↓の続きから</p>
<p><span id="more-47"></span></p>
<ol>
<li>まずは普通に味噌汁を作ります。</li>
<li>きゅうりのスライス、水菜の適当切り、そしてにんにくのすりおろしを一かけ入れて<br />
鍋ごと冷蔵庫に放り込みます。</li>
<li>キンキンに冷えたら食べ頃です。</li>
</ol>
<p>わかめいれても美味いです。<br />
クソ暑い夏にはばっちりのスタミナスープですよ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>簡単中華スープ</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/05/19/23/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/05/19/23/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 May 2008 16:51:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Radish</dc:creator>
				<category><![CDATA[中華]]></category>
		<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[高速メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[ラー油]]></category>
		<category><![CDATA[卵]]></category>
		<category><![CDATA[味覇]]></category>

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		<description><![CDATA[鶏ガラスープの素、っていうのもあれば便利です。僕は味覇（ウェイパー）って半練りタイプのやつを愛用しています。これひとつあれば、なんでも中華風に大変身なので今では欠かせません。 それを使った超簡単なスープをご紹介。 用意するものは 味覇（ウェイパー） 卵　1個 ラー油　少々 いりごま　少々 作り方は簡単。 水を鍋にかけて温める。今回は500ml使いました。 沸騰してきたら味覇（ウェイパー）を大さじ1入れる。 卵をといて流し入れる。（お箸を使ってまんべんなくね） ラー油を少々たらす。 お皿に入れて、いりごまをパラパラ振りかけて出来上がり。 今回はご飯のお供と考えて薄味にしてありますが味覇（ウェイパー）の量を増やしたりとか、塩を足してもOKです。 何にせよ溶かすだけで中華スープができるんで楽ちんです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>鶏ガラスープの素、っていうのもあれば便利です。<br />僕は<a href="http://www.koukishoko.co.jp/taste/" target="blank">味覇（ウェイパー）</a>って半練りタイプのやつを愛用しています。<br />これひとつあれば、なんでも中華風に大変身なので今では欠かせません。</p>
<p>それを使った超簡単なスープをご紹介。</p>
</p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cook-man.com/photo/DSC01490.JPG" rel="lightbox"><img class="mt-image-none" alt="簡単中華スープ" src="http://www.cook-man.com/photo/DSC01490-thumb-400x300.jpg" height="300" width="400" /></a></span></p>
<p>用意するものは</p>
<ul>
<li>味覇（ウェイパー）</li>
<li>卵　1個</li>
<li>ラー油　少々</li>
<li>いりごま　少々</li>
</ul>
<p>作り方は簡単。</p>
<p><span id="more-23"></span></p>
<ol>
<li>水を鍋にかけて温める。今回は500ml使いました。</li>
<li>沸騰してきたら味覇（ウェイパー）を大さじ1入れる。</li>
<li>卵をといて流し入れる。（お箸を使ってまんべんなくね）</li>
<li>ラー油を少々たらす。</li>
<li>お皿に入れて、いりごまをパラパラ振りかけて出来上がり。</li>
</ol>
<p>今回はご飯のお供と考えて薄味にしてありますが<br />味覇（ウェイパー）の量を増やしたりとか、塩を足してもOKです。</p>
<p>何にせよ溶かすだけで中華スープができるんで楽ちんです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>かき玉汁（味噌Ver.）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/05/14/17/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/05/14/17/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 May 2008 01:08:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Radish</dc:creator>
				<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[卵]]></category>

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		<description><![CDATA[味噌汁飲みたい！でも具がない！あ、卵あった！って時にはこれ。 具は卵のみというシンプルなメヌー。用意する物は以下！ いりこ 卵 味噌（お好みで） 作り方は まずは鍋に水を適量入れて、いりこ（頭はもいでおく）を投入し火にかける。 ぐつぐつ煮立ってくる辺りでいりこを取りだして味噌を溶かす。（濃さはお好みで） 超弱火にして、卵を溶いてお箸を伝わせながらまんべんなく味噌汁の中に入れる。（卵の数はお好みで！） 最後に軽くお箸でかき混ぜて出来上がり。 見た目は悪いが味は保証付き！ほっとする味で、なかなかボリューム感もありますぜぃ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>味噌汁飲みたい！でも具がない！あ、卵あった！って時にはこれ。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.cook-man.com/photo/DSC01394.jpg" rel="lightbox"><img class="mt-image-none" height="300" alt="かき玉汁" src="http://www.cook-man.com/photo/DSC01394-thumb-400x300.jpg" width="400" /></a></span></p>
<p>具は卵のみというシンプルなメヌー。<br />用意する物は以下！</p>
<ul>
<li>いりこ</li>
<li>卵</li>
<li>味噌（お好みで）</li>
</ul>
<p>作り方は</p>
<ol>
<li>まずは鍋に水を適量入れて、いりこ（頭はもいでおく）を投入し火にかける。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.cook-man.com/photo/DSC01383.jpg" rel="lightbox"><img class="mt-image-none" height="187" alt="いりこ" src="http://www.cook-man.com/photo/DSC01383-thumb-250x187.jpg" width="250" /></a></span></li>
<li>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">ぐつぐつ煮立ってくる辺りでいりこを取りだして味噌を溶かす。（濃さはお好みで）</span></li>
<li>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">超弱火にして、卵を溶いてお箸を伝わせながらまんべんなく味噌汁の中に入れる。<br />（卵の数はお好みで！）</span></li>
<li>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">最後に軽くお箸でかき混ぜて出来上がり。<br /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.cook-man.com/photo/DSC01392.jpg" rel="lightbox"><img class="mt-image-none" height="187" alt="たまご" src="http://www.cook-man.com/photo/DSC01392-thumb-250x187.jpg" width="250" /></a></span></li>
</ol>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">見た目は悪いが味は保証付き！<br />ほっとする味で、なかなかボリューム感もありますぜぃ。</span></p>
]]></content:encoded>
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