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	<title>Cook-man～男のスピードレシピ集 &#187; 夏のおすすめカテゴリ！</title>
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	<description>料理作るのはいいストレス解消！プラモ作るみたいに楽しんでます！</description>
	<lastBuildDate>Sat, 28 Jan 2012 19:54:36 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>豆乳ヴィシソワーズ</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 15:49:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[前菜チックな物]]></category>
		<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[汁物]]></category>

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		<description><![CDATA[マンガ「美味しんぼ」「ザ・シェフ」などで読んでは憧れた「ビシソワーズ」。 この「じゃがいもの冷たいスープ」というものになぜか挑戦したくなった。 先に言っておくが、未だにホンモノは食った事はない。 ネットでレシピを検索するといっぱいでてきたのであるが・・・ 奥さんと娘は乳製品アレルギーのために、生クリーム、牛乳は使えない。 白い液体→豆乳 生クリーム→とろみだろ、要するに。んじゃ小麦粉でいいじゃない こういう短絡化した思考のもとで完成した「豆乳ビシソワーズ」がこれ。 材料は以下。 じゃがいも　2個 玉ねぎ　1個 バター　小さじ1 豆乳　カップ2 コンソメスープの素　1個 月桂樹の葉（ローリエ）1枚 乾燥パセリ　少々 作り方は以下の続きから ジャガイモは皮をむいて5ミリ程度の薄切りにして水にさらしておく。 玉ねぎは薄切りにする。 フライパンを弱火で熱し、そこにバターを入れて玉ねぎを炒める。 焦がさぬよう、優しく優しく接する。 玉ねぎがしんなりして透明感出てきたらジャガイモを投入。 （もちろん水気は切って） 1分ぐらい経ってから小麦粉を投入。すかさず豆乳も。 この際、小麦粉がダマにならぬようよく混ぜる。 後でうらごしするから問題ないかも知れないが、とにかくここは混ぜる。 じゃがいもに串が通るぐらいの柔らかさにまで今回は煮込んだ。 コンソメスープの素、ローリエを投入。 コンソメが溶けた頃にスープの火を止める。 このまま20分ほど放置。急いでる人は次の段階に行ってもOK。 フードプロセッサにフライパンの中身を放り込んで、細かく砕く。 口当たりを良くするために裏ごし器にかける。 よく冷やす。 食べる時に塩加減を好きなように調節する。 今回、豆乳を使って作ったのだけど この分量の通りだとかなり口当たりはゴッテリしていた。 だからもしかしたら小麦粉は必要なかったのかもしれぬ。 ローリエもどっかのレシピに書いてあったので入れたのだけど ない方が豆乳の豆の香りとじゃがいもの香りが引き立つような気もした。 だから次回はこの2つを省いて、再度作って見ようと思います。 ・・・・・まあ、一回ホンモノ食ってこいやｗ　って事かもしれません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マンガ「美味しんぼ」「ザ・シェフ」などで読んでは憧れた「ビシソワーズ」。<br />
この「じゃがいもの冷たいスープ」というものになぜか挑戦したくなった。<br />
先に言っておくが、未だにホンモノは食った事はない。<br />
ネットでレシピを検索するといっぱいでてきたのであるが・・・<br />
奥さんと娘は乳製品アレルギーのために、生クリーム、牛乳は使えない。<br />
白い液体→豆乳<br />
生クリーム→とろみだろ、要するに。んじゃ小麦粉でいいじゃない<br />
こういう短絡化した思考のもとで完成した「豆乳ビシソワーズ」がこれ。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08601.jpg" rel="lightbox[812]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/DSC08601-400x300.jpg" title="DSC08601" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-813" /></a></p>
<p>材料は以下。</p>
<ul>
<li>じゃがいも　2個</li>
<li>玉ねぎ　1個</li>
<li>バター　小さじ1</li>
<li>豆乳　カップ2</li>
<li>コンソメスープの素　1個</li>
<li>月桂樹の葉（ローリエ）1枚</li>
<li>乾燥パセリ　少々</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-812"></span></p>
<ol>
<li>ジャガイモは皮をむいて5ミリ程度の薄切りにして水にさらしておく。</li>
<li>玉ねぎは薄切りにする。</li>
<li>フライパンを弱火で熱し、そこにバターを入れて玉ねぎを炒める。</li>
<li>焦がさぬよう、優しく優しく接する。</li>
<li>玉ねぎがしんなりして透明感出てきたらジャガイモを投入。<br />
（もちろん水気は切って）</li>
<li>1分ぐらい経ってから小麦粉を投入。すかさず豆乳も。</li>
<li>この際、小麦粉がダマにならぬようよく混ぜる。<br />
後でうらごしするから問題ないかも知れないが、とにかくここは混ぜる。<br />
じゃがいもに串が通るぐらいの柔らかさにまで今回は煮込んだ。</li>
<li>コンソメスープの素、ローリエを投入。<br />
コンソメが溶けた頃にスープの火を止める。</li>
<li>このまま20分ほど放置。急いでる人は次の段階に行ってもOK。</li>
<li>フードプロセッサにフライパンの中身を放り込んで、細かく砕く。</li>
<li>口当たりを良くするために裏ごし器にかける。</li>
<li>よく冷やす。</li>
<li>食べる時に塩加減を好きなように調節する。</li>
</ol>
<p>今回、豆乳を使って作ったのだけど<br />
この分量の通りだとかなり口当たりはゴッテリしていた。<br />
だからもしかしたら小麦粉は必要なかったのかもしれぬ。</p>
<p>ローリエもどっかのレシピに書いてあったので入れたのだけど<br />
ない方が豆乳の豆の香りとじゃがいもの香りが引き立つような気もした。</p>
<p>だから次回はこの2つを省いて、再度作って見ようと思います。</p>
<p>・・・・・まあ、一回ホンモノ食ってこいやｗ　って事かもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>豆腐のピリ辛サラダ</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2010/05/07/742/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2010/05/07/742/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 May 2010 12:26:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[サラダ]]></category>
		<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[高速メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[きゅうり]]></category>
		<category><![CDATA[コチュジャン]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>
		<category><![CDATA[豆腐]]></category>

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		<description><![CDATA[急に暑くなったのでさっぱりと冷たい、そして辛いものが食べたくなったので こんなのを作ってみました。 材料は以下 木綿豆腐　1丁 玉ねぎ　半分 きゅうり　1本 かいわれ　少々 焼き肉のたれ　半カップ はちみつ　大さじ1 コチュジャン　大さじ1 いりごま（白）　少々 作り方は以下の続きから 玉ねぎは超うすぎりにして水にさらしてよく手で揉む。 （辛みを飛ばすためです） きゅうりは千切りにして同じボウルに放り込む。 たれを作る。お皿かちっさいボウルに入れて混ぜるだけ。 豆腐を食べやすい大きさに切って（水切りしておくとなおヨシ） お皿にならべて、その上に1の野菜をまぶして2のたれをかけて出来上がり。 「牛角」で食べたピリ辛豆腐をモチーフに適当に作り上げましたが お豆腐と焼き肉のたれって意外にマッチする事に気付きました。 夏場の暑い時にもコイツは使えそうです。 なんといっても作る時にも火を使いません。 もっとガツーン！と来る味にしたい場合はおろしニンニクをたれに足してみてもいいかも。 ただし翌日エライ事になると思いますがｗ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>急に暑くなったのでさっぱりと冷たい、そして辛いものが食べたくなったので<br />
こんなのを作ってみました。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00132.jpg" rel="lightbox[742]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00132-400x300.jpg" title="豆腐のピリ辛サラダ" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-743" /></a></p>
<p>材料は以下</p>
<ul>
<li>木綿豆腐　1丁</li>
<li>玉ねぎ　半分</li>
<li>きゅうり　1本</li>
<li>かいわれ　少々</li>
<li>焼き肉のたれ　半カップ</li>
<li>はちみつ　大さじ1</li>
<li>コチュジャン　大さじ1</li>
<li>いりごま（白）　少々</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-742"></span></p>
<ol>
<li>玉ねぎは超うすぎりにして水にさらしてよく手で揉む。<br />
（辛みを飛ばすためです）<br />
きゅうりは千切りにして同じボウルに放り込む。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00231.jpg" rel="lightbox[742]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00231-230x172.jpg" title="たまねぎときゅうり" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-744" /></a></li>
<li>たれを作る。お皿かちっさいボウルに入れて混ぜるだけ。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00324.jpg" rel="lightbox[742]"><img src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00324-230x172.jpg" title="たれ" width="230" height="172" class="alignnone size-thumbnail wp-image-745" /></a></li>
<li>豆腐を食べやすい大きさに切って（水切りしておくとなおヨシ）<br />
お皿にならべて、その上に1の野菜をまぶして2のたれをかけて出来上がり。</li>
</ol>
<p>「牛角」で食べたピリ辛豆腐をモチーフに適当に作り上げましたが<br />
お豆腐と焼き肉のたれって意外にマッチする事に気付きました。</p>
<p>夏場の暑い時にもコイツは使えそうです。<br />
なんといっても作る時にも火を使いません。</p>
<p>もっとガツーン！と来る味にしたい場合はおろしニンニクをたれに足してみてもいいかも。<br />
ただし翌日エライ事になると思いますがｗ</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>自家製キムチ（千切り野菜Ver.)</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2009/08/27/632/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2009/08/27/632/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 09:56:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[小鉢物]]></category>
		<category><![CDATA[韓国料理]]></category>
		<category><![CDATA[きゅうり]]></category>
		<category><![CDATA[ごま油]]></category>
		<category><![CDATA[にんじん]]></category>
		<category><![CDATA[にんにく]]></category>
		<category><![CDATA[キムチ]]></category>
		<category><![CDATA[ニラ]]></category>
		<category><![CDATA[大根]]></category>

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		<description><![CDATA[鶴橋に行って、サムゲタンの材料を買う際にキムチの材料も買いました。 普通のスーパーでは手に入らないものがあるんですよ。 なわけで、自家製キムチを作ってみました。 今回の材料は以下！ きゅうり　2本 ニラ　1束 大根　1/3本ほど にんじん　1本 韓国産唐辛子粉　大さじ3（今回は細挽きを使用） エビの塩辛　大さじ2 にんにく　2かけ（すりおろし） イワシのエキス　大さじ1 はちみつ　大さじ1 韓国産ごま油　大さじ1 作り方は以下の続きから とにかく野菜を千切りにする。きゅうり、大根は細すぎない方が良いかも どんどんボウルに放り込もう。 これがエビの塩辛。スーパーではまず入手できない。 鶴橋に行けばあちこちで売ってます。 これを包丁で細かく叩いてペースト状にします。 キムチの塩味はこいつで付けると思えばOKです。 これがイワシのエキス。ナンプラーに近いかな？ たしか400円ほどで購入。これを大さじ1いれる。 にんにくをすりおろし、蜂蜜（これで少し甘みを付けるのが好きなんで）、唐辛子粉、ごま油、2.のエビの塩辛ペーストをボウルに入れて、手で豪快に揉み込もう！ ラップして冷蔵庫でしばらく寝かせればできあがり。 もちろん、すぐにでも食べられます。 「キムチはあの酸味が苦手・・・・」という人は、このレシピを試して欲しいです。 わけぎ、とか万能ネギとかを入れてもおいしいですし、梨やリンゴのすりおろしを加えたりしても違った風味を楽しめます。 元々は本に載ってたレシピ通りに作ったんだけど 甘みが足りないナーと思って、蜂蜜を足したら好みの味になった経緯があります。 いろいろ試して、我が家の味を作ってみて下さいね！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>鶴橋に行って、サムゲタンの材料を買う際にキムチの材料も買いました。<br />
普通のスーパーでは手に入らないものがあるんですよ。</p>
<p>なわけで、自家製キムチを作ってみました。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00127.jpg" rel="lightbox[632]"><img class="alignnone size-medium wp-image-633" title="自家製キムチ" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00127-400x300.jpg" alt="自家製キムチ" width="400" height="300" /></a></p>
<p>今回の材料は以下！</p>
<ul>
<li>きゅうり　2本</li>
<li>ニラ　1束</li>
<li>大根　1/3本ほど</li>
<li>にんじん　1本</li>
<li>韓国産唐辛子粉　大さじ3（今回は細挽きを使用）</li>
<li>エビの塩辛　大さじ2</li>
<li>にんにく　2かけ（すりおろし）</li>
<li>イワシのエキス　大さじ1</li>
<li>はちみつ　大さじ1</li>
<li>韓国産ごま油　大さじ1</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-632"></span></p>
<ol>
<li>とにかく野菜を千切りにする。きゅうり、大根は細すぎない方が良いかも<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00319.jpg" rel="lightbox[632]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-634" title="野菜を千切り！" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00319-230x172.jpg" alt="野菜を千切り！" width="230" height="172" /></a><br />
どんどんボウルに放り込もう。</li>
<li>これがエビの塩辛。スーパーではまず入手できない。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00411.jpg" rel="lightbox[632]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-635" title="エビの塩辛" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00411-230x172.jpg" alt="エビの塩辛" width="230" height="172" /></a><br />
鶴橋に行けばあちこちで売ってます。<br />
これを包丁で細かく叩いてペースト状にします。<br />
キムチの塩味はこいつで付けると思えばOKです。</li>
<li>これがイワシのエキス。ナンプラーに近いかな？<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0056.jpg" rel="lightbox[632]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-636" title="イワシのエキス" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0056-230x172.jpg" alt="イワシのエキス" width="230" height="172" /></a><br />
たしか400円ほどで購入。これを大さじ1いれる。</li>
<li>にんにくをすりおろし、蜂蜜（これで少し甘みを付けるのが好きなんで）、唐辛子粉、ごま油、2.のエビの塩辛ペーストをボウルに入れて、手で豪快に揉み込もう！</li>
<li>ラップして冷蔵庫でしばらく寝かせればできあがり。<br />
もちろん、すぐにでも食べられます。</li>
</ol>
<p>「キムチはあの酸味が苦手・・・・」という人は、このレシピを試して欲しいです。<br />
わけぎ、とか万能ネギとかを入れてもおいしいですし、梨やリンゴのすりおろしを加えたりしても違った風味を楽しめます。</p>
<p>元々は本に載ってたレシピ通りに作ったんだけど<br />
甘みが足りないナーと思って、蜂蜜を足したら好みの味になった経緯があります。</p>
<p>いろいろ試して、我が家の味を作ってみて下さいね！</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>蔘鷄湯（サムゲタン）</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2009/08/22/616/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2009/08/22/616/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 16:52:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[汁物]]></category>
		<category><![CDATA[韓国料理]]></category>
		<category><![CDATA[にんにく]]></category>
		<category><![CDATA[鶏肉]]></category>

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		<description><![CDATA[この間、仕事で釜山に行ってきまして、ようやくホンモノを食べる機会がありました。 味を忘れない内に自作に挑戦しようと、鶴橋市場で材料を調達。 結果、かなり記憶に近い味となりました！ 今回の材料は以下。（6~9人分はあるかと・・） 鶏1匹（頭と足首カット、内臓は取り出し済み）1kgぐらいあった。 乾燥高麗人参？（お店のオモニが「これにしとけ」と勧めてくれた） もち米　カップ1 にんにく　6かけ 松の実（パック品）　大さじ2程度 乾燥ナツメ　6個 作り方は以下の続きから。 これがオモニが勧めてくれた乾燥高麗人参っぽいもの。 これで500円。実際、八百屋でも生の高麗人参が売っていたが 3000円以上の値がついていて、躊躇してしまった。 本物かどうかはハングル解読できないので、よくわからない。 袋の中には乾燥ナツメも2つほど入っていたのでサムゲタンキットの様な物かも。 これを全部使わず、1/3ほどを5センチ幅ぐらいに切って使用。 乾燥ナツメ。30個ほど入って300円。 この中から6個ほど取り出して使用。 にんにくと松の実。これはジャスコでも入手できた。 松の実は中華食材コーナーで簡単に手に入る。 はじめて見る鶏1匹。改めてみると結構グロい。これで1400円。 頭と足首を落として貰っておいて本当に良かった。 腹の中に手を突っ込んでみたら、砂肝とレバーが少し残っててビビった。 （これは使用せずに捨ててしまいました。） 鶏の内部を流水でよく洗い、もち米もよく洗っておく。 この状態だと両方に穴があいてるので、片方（肛門側）を爪楊枝でふさいだ。 鶏の内部にまずもち米を半量詰めて、ニンニク、高麗人参、ナツメ、松の実を詰め込み、そしてまたもち米でフタをする。 もち米はカップ1分入りきらなかったのでとりあえず残しておく。 なお、ギュウギュウに詰め込むともち米がふくらんで破裂するらしいので控えめに。 そして、爪楊枝でもう片方もフタをする。 これで下準備は完了。 大きい鍋に鶏を入れて、水を完全にかぶるまで入れる。 今回は圧力鍋を使用してみた。 フタをして、圧力をかけ始めるも「待てよ？アクとか絶対出るよな」と思いフタを外して強火のまま、アクすくいに専念する。 強火のままの方がアクがわかりやすい。 そして30分ぐらいたったら、この様に白濁しはじめ、アクが一瞬消える。 その時点で、再度圧力フタを締めて、40分間弱火で圧力をかけた。 圧を抜いた後、フタを開けてみるとこんな状態。 アクと同じぐらいに油が出ているので、それも丁寧にすくう。 写真ではナツメが写っているが、やはり破裂したようだorz きれいにすくい終わったら、再度フタをしてもう20分弱火で圧力をかけた。 この時点で、残っていたもち米をスープの中に入れた。 火を止めて、10分ほど放置。 圧力を抜いて、中の鶏の爪楊枝をすべて外す。 お玉でつつくだけでこの様に簡単にばらけてくれる。 この時の香りがまたすばらしかった！ そのまま小皿に入れて、各自で塩やこしょう、そしてキムチなどで味付けして食べます。 下ごしらえさえしてしまえば、あとは水で煮ながらアクや油をすくい続けるだけです。 今回は圧力鍋を使いましたが、普通の鍋でもOK。 その場合は3時間ほどかかるそうです。 結果としては、記憶の中のサムゲタンにかなり近い味となりました。 鶏を白濁するまで煮込むというのは過去に「博多風鶏鍋リベンジ」でやってるので あまり悩むこともなかったかなあ。 小さい骨程度なら、そのままバリバリと食べれます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この間、仕事で釜山に行ってきまして、ようやくホンモノを食べる機会がありました。<br />
味を忘れない内に自作に挑戦しようと、鶴橋市場で材料を調達。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00126.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-medium wp-image-617" title="001" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00126-400x300.jpg" alt="001" width="400" height="300" /></a></p>
<p>結果、かなり記憶に近い味となりました！<br />
今回の材料は以下。（6~9人分はあるかと・・）</p>
<ul>
<li>鶏1匹（頭と足首カット、内臓は取り出し済み）1kgぐらいあった。</li>
<li>乾燥高麗人参？（お店のオモニが「これにしとけ」と勧めてくれた）</li>
<li>もち米　カップ1</li>
<li>にんにく　6かけ</li>
<li>松の実（パック品）　大さじ2程度</li>
<li>乾燥ナツメ　6個</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから。</p>
<p><span id="more-616"></span></p>
<ol>
<li>これがオモニが勧めてくれた乾燥高麗人参っぽいもの。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00226.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-618" title="002" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00226-230x172.jpg" alt="002" width="230" height="172" /></a><br />
これで500円。実際、八百屋でも生の高麗人参が売っていたが<br />
3000円以上の値がついていて、躊躇してしまった。<br />
本物かどうかはハングル解読できないので、よくわからない。<br />
袋の中には乾燥ナツメも2つほど入っていたのでサムゲタンキットの様な物かも。<br />
これを全部使わず、1/3ほどを5センチ幅ぐらいに切って使用。</li>
<li>乾燥ナツメ。30個ほど入って300円。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00318.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-619" title="003" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00318-230x172.jpg" alt="003" width="230" height="172" /></a><br />
この中から6個ほど取り出して使用。</li>
<li>にんにくと松の実。これはジャスコでも入手できた。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00410.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-620" title="004" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00410-230x172.jpg" alt="004" width="230" height="172" /></a><br />
松の実は中華食材コーナーで簡単に手に入る。</li>
<li>はじめて見る鶏1匹。改めてみると結構グロい。これで1400円。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0055.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-621" title="005" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0055-230x172.jpg" alt="005" width="230" height="172" /></a><br />
頭と足首を落として貰っておいて本当に良かった。<br />
腹の中に手を突っ込んでみたら、砂肝とレバーが少し残っててビビった。<br />
（これは使用せずに捨ててしまいました。）</li>
<li>鶏の内部を流水でよく洗い、もち米もよく洗っておく。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0063.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-622" title="006" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0063-230x172.jpg" alt="006" width="230" height="172" /></a><br />
この状態だと両方に穴があいてるので、片方（肛門側）を爪楊枝でふさいだ。</li>
<li>鶏の内部にまずもち米を半量詰めて、ニンニク、高麗人参、ナツメ、松の実を詰め込み、そしてまたもち米でフタをする。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0071.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-623" title="007" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0071-230x172.jpg" alt="007" width="230" height="172" /></a><br />
もち米はカップ1分入りきらなかったのでとりあえず残しておく。<br />
なお、ギュウギュウに詰め込むともち米がふくらんで破裂するらしいので控えめに。</li>
<li>そして、爪楊枝でもう片方もフタをする。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0081.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-624" title="008" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0081-230x172.jpg" alt="008" width="230" height="172" /></a><br />
これで下準備は完了。</li>
<li>大きい鍋に鶏を入れて、水を完全にかぶるまで入れる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0091.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-625" title="009" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0091-230x172.jpg" alt="009" width="230" height="172" /></a><br />
今回は圧力鍋を使用してみた。</li>
<li>フタをして、圧力をかけ始めるも「待てよ？アクとか絶対出るよな」と思いフタを外して強火のまま、アクすくいに専念する。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0101.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-626" title="010" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/0101-230x172.jpg" alt="010" width="230" height="172" /></a><br />
強火のままの方がアクがわかりやすい。<br />
そして30分ぐらいたったら、この様に白濁しはじめ、アクが一瞬消える。<br />
その時点で、再度圧力フタを締めて、40分間弱火で圧力をかけた。</li>
<li>圧を抜いた後、フタを開けてみるとこんな状態。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/011.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-627" title="011" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/011-230x172.jpg" alt="011" width="230" height="172" /></a><br />
アクと同じぐらいに油が出ているので、それも丁寧にすくう。<br />
写真ではナツメが写っているが、やはり破裂したようだorz<br />
きれいにすくい終わったら、再度フタをしてもう20分弱火で圧力をかけた。<br />
この時点で、残っていたもち米をスープの中に入れた。</li>
<li>火を止めて、10分ほど放置。<br />
圧力を抜いて、中の鶏の爪楊枝をすべて外す。<br />
お玉でつつくだけでこの様に簡単にばらけてくれる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/012.jpg" rel="lightbox[616]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-628" title="012" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/012-230x172.jpg" alt="012" width="230" height="172" /></a><br />
この時の香りがまたすばらしかった！</li>
</ol>
<p>そのまま小皿に入れて、各自で塩やこしょう、そしてキムチなどで味付けして食べます。<br />
下ごしらえさえしてしまえば、あとは水で煮ながらアクや油をすくい続けるだけです。</p>
<p>今回は圧力鍋を使いましたが、普通の鍋でもOK。<br />
その場合は3時間ほどかかるそうです。</p>
<p>結果としては、記憶の中のサムゲタンにかなり近い味となりました。<br />
鶏を白濁するまで煮込むというのは過去に「<a href="http://www.cook-man.com/2009/01/27/%E9%B6%8F%E3%81%AE%E6%B0%B4%E7%82%8A%E3%81%8D%EF%BC%88%E5%8D%9A%E5%A4%9A%E9%A2%A8%EF%BC%89%E3%83%AA%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8/" target="_self">博多風鶏鍋リベンジ</a>」でやってるので<br />
あまり悩むこともなかったかなあ。</p>
<p>小さい骨程度なら、そのままバリバリと食べれます。<br />
コラーゲンもたっぷり、美容にもヨシ。<br />
薬膳料理なので、健康、特にこの時期、夏バテにも最適かも知れません。</p>
<p>いずれは生の高麗人参を使って作ってみたいもんですね(笑)</p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%82%B2%E3%82%BF%E3%83%B3" target="_blank">サムゲタンのWikipediaはこちら！</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>冷やしなす</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2009/07/02/540/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2009/07/02/540/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 14:39:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[小鉢物]]></category>
		<category><![CDATA[高速メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[なすび]]></category>

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		<description><![CDATA[この間、仕事先に置いてあった「居酒屋メニュー」というのを読んで 「おお！」と思ったので、それをうる覚えで再現ｗ 暑い夏にはなかなかいい一品に仕上がりました。 今回の材料はこちら。 なすび　2本 タレ しょうゆ　カップ半分 みりん　大さじ2 水　カップ半分 にんにく　1カケすり下ろし いりごま（すり鉢ですったもの）　大さじ3 唐辛子粉（韓国産）大さじ1（なければ鷹の爪でもいいです） 作り方は以下の続きから まずはなすびを縦4つに切って、カップ半分ほどの水をいれた容器にいれ それを電子レンジで（500W）で2分ほどチンする。 チン終わったなすびをタレにつけて冷蔵庫に入れて冷やす。 あ、そうそう。チンした時の水は入れたらダメですよ。 半日放置でできあがり。 正直、これだけでできるからありがたいです。 ご飯にもばっちり。 タレ作ってるときに「・・・・・これ焼き肉のタレじゃね？」と思いましたんで 今度は、焼き肉のタレにて実験してみるつもりですｗ 後日、なすびを電子レンジ処理ではなくて油で素揚げにしてみました。 結果、素揚げの方が数倍ウマイです。電子レンジではやっぱふにゃふにゃになるので・・ 1での電子レンジ処理を、ぜひ油で揚げるに置き換えて試して見て下さいな。 その際、なすびには何もつけなくてOKです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この間、仕事先に置いてあった「居酒屋メニュー」というのを読んで<br />
「おお！」と思ったので、それをうる覚えで再現ｗ</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/001_n.jpg" rel="lightbox[540]"><img class="alignnone size-medium wp-image-541" title="ひやしなす" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/001_n-400x300.jpg" alt="ひやしなす" width="400" height="300" /></a></p>
<p>暑い夏にはなかなかいい一品に仕上がりました。</p>
<p>今回の材料はこちら。</p>
<ul>
<li>なすび　2本</li>
<li>タレ
<ul>
<li>しょうゆ　カップ半分</li>
<li>みりん　大さじ2</li>
<li>水　カップ半分</li>
<li>にんにく　1カケすり下ろし</li>
<li>いりごま（すり鉢ですったもの）　大さじ3</li>
<li>唐辛子粉（韓国産）大さじ1（なければ鷹の爪でもいいです）</li>
</ul>
</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-540"></span></p>
<ol>
<li>まずはなすびを縦4つに切って、カップ半分ほどの水をいれた容器にいれ<br />
それを電子レンジで（500W）で2分ほどチンする。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/002_n.jpg" rel="lightbox[540]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-542" title="なすび下処理中" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/002_n-230x172.jpg" alt="なすび下処理中" width="230" height="172" /></a></li>
<li>チン終わったなすびをタレにつけて冷蔵庫に入れて冷やす。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/003_n.jpg" rel="lightbox[540]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-543" title="タレにつけるの図" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/003_n-230x172.jpg" alt="タレにつけるの図" width="230" height="172" /></a><br />
あ、そうそう。チンした時の水は入れたらダメですよ。</li>
<li>半日放置でできあがり。</li>
</ol>
<p>正直、これだけでできるからありがたいです。<br />
ご飯にもばっちり。</p>
<p>タレ作ってるときに「・・・・・これ焼き肉のタレじゃね？」と思いましたんで<br />
今度は、焼き肉のタレにて実験してみるつもりですｗ</p>
<p>後日、なすびを電子レンジ処理ではなくて油で素揚げにしてみました。</p>
<p>結果、素揚げの方が数倍ウマイです。電子レンジではやっぱふにゃふにゃになるので・・<br />
1での電子レンジ処理を、ぜひ油で揚げるに置き換えて試して見て下さいな。<br />
その際、なすびには何もつけなくてOKです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>納豆と豆腐のサラダ</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2009/06/11/535/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2009/06/11/535/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 10:27:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[サラダ]]></category>
		<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[高速メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[きゅうり]]></category>
		<category><![CDATA[トマト]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>
		<category><![CDATA[納豆]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=535</guid>
		<description><![CDATA[Twitterで朝から「納豆」という言葉が乱舞してたので こういうのを作ってみました。 ネタ元はこちらからインスピレーションをパクりましたｗ 今日の材料は以下。 納豆　1パック 豆腐（木綿）　半丁 きゅうり　1本 玉ねぎ　半分 トマト　1個 作り方は以下の続きから 玉ねぎは超薄切りして、水にさらしておく。 きゅうりもスライスして塩を小さじ１振り入れて軽くもむ 20分ぐらいたったら、玉ねぎを水から引き上げ、 きゅうりも水で軽く洗い流して水気を切る。 こんな感じで皿に盛りつけた。 納豆をよくこねて、２の皿の上にのせる。 豆腐をサイコロ大に切って、皿にのせる。 トマトを串切りにして適当にのせる（←めんどくさくなった） 食べるときはワッサーと混ぜて食べよう！ 今回はごまドレッシングとポン酢を用意しました。 嫁さんはごまドレの方が気に入ったみたいですが 自分はポン酢の方が好みでした。 醤油だけかけてもうまかったです。 海外には豆を使ったサラダがありますが、 その豆がちょっと腐ってる発酵して糸をひいてるってのと チーズを豆腐に置き換えてみたら、そないに違和感はないな、と(笑) 手間もあまりかからんくて、しかもウマイですよ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Twitterで朝から「納豆」という言葉が乱舞してたので<br />
こういうのを作ってみました。<br />
ネタ元は<a href="http://d.hatena.ne.jp/macanai/20090605/1244218433" target="_blank">こちらから</a>インスピレーションをパクりましたｗ</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00124.jpg" rel="lightbox[535]"><img class="alignnone size-medium wp-image-536" title="豆腐と納豆のサラダ" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00124-400x300.jpg" alt="豆腐と納豆のサラダ" width="400" height="300" /></a></p>
<p>今日の材料は以下。</p>
<ul>
<li>納豆　1パック</li>
<li>豆腐（木綿）　半丁</li>
<li>きゅうり　1本</li>
<li>玉ねぎ　半分</li>
<li>トマト　1個</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-535"></span></p>
<ol>
<li>玉ねぎは超薄切りして、水にさらしておく。<br />
きゅうりもスライスして塩を小さじ１振り入れて軽くもむ</li>
<li>20分ぐらいたったら、玉ねぎを水から引き上げ、<br />
きゅうりも水で軽く洗い流して水気を切る。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00224.jpg" rel="lightbox[535]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-537" title="きゅうりと玉ねぎ" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/00224-230x172.jpg" alt="きゅうりと玉ねぎ" width="230" height="172" /></a><br />
こんな感じで皿に盛りつけた。</li>
<li>納豆をよくこねて、２の皿の上にのせる。<br />
豆腐をサイコロ大に切って、皿にのせる。<br />
トマトを串切りにして適当にのせる（←めんどくさくなった）</li>
<li>食べるときはワッサーと混ぜて食べよう！</li>
</ol>
<p>今回はごまドレッシングとポン酢を用意しました。<br />
嫁さんはごまドレの方が気に入ったみたいですが<br />
自分はポン酢の方が好みでした。</p>
<p>醤油だけかけてもうまかったです。</p>
<p>海外には豆を使ったサラダがありますが、<br />
その豆がちょっと<span style="text-decoration: line-through;">腐ってる</span>発酵して糸をひいてるってのと<br />
チーズを豆腐に置き換えてみたら、そないに違和感はないな、と(笑)</p>
<p>手間もあまりかからんくて、しかもウマイですよ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>鶏肉とほうれん草のカレー</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2009/06/11/527/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2009/06/11/527/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 21:24:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[ご飯物]]></category>
		<category><![CDATA[インド料理]]></category>
		<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[ほうれん草]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>
		<category><![CDATA[鶏肉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=527</guid>
		<description><![CDATA[そしてインドへと向かう我がの興味。 ちょいと立ち読みした本で、いい感じのインスピレーションをGETしたのでこんなのを。 ちょっと・・・・グロイかもですが・・・・・・・・ 今回の材料は以下！（3人分） ほうれん草　3束 玉ねぎ　1個 鶏もも肉　1枚 コンソメの素　1個 水　カップ1 ターメリック　小さじ2 クミン　小さじ1 コリアンダー　小さじ1 おろしにんにく　3かけ分 おろししょうが　小さじ1 塩　少々 作り方は以下の続きから まずはほうれん草をゆでる。しんなりするぐらいでちょうどいいです。 そいつをフードプロセッサーに入れて、ペースト状にする。 こんな感じに。 玉ねぎをスライスして、油でじっくりと炒める。 時間にして30分ぐらい・・・・・・じっくりと。 ここに食べやすい大きさに切った鶏肉を入れて、分量分のスパイス、 そしてにんにく、しょうがを入れる。 写真、ボケボケでごめんなさい・・・・・・ このあたりで部屋内は一気にエスニックな香りにつつまれますが めげずにここでほうれん草のペースト投入。 この時点で、食べれんこともないんだけど、あまりにも青臭いのと ドロドロしててなんだかなー、と思ったのでコンソメ1個とカップ1の水を足しました。 味を見て、塩気が足りないナー、と思ったので塩で調節してできあがり！ 見た目は結構グロイんですが、味はおいしかったです。 特に野菜好きな嫁さんの反応は、マグネットコーティング以降のガンダム並でしたｗ 「これはまたぜひに作ってくれたまえ」との評価なので、また作ります(笑) ほうれん草の青臭い味とスパイスの強烈さがマッチする、なかなかの一品でございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そしてインドへと向かう我がの興味。<br />
ちょいと立ち読みした本で、いい感じのインスピレーションをGETしたのでこんなのを。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/001_c1.jpg" rel="lightbox[527]"><img class="alignnone size-medium wp-image-528" title="鶏肉とほうれん草のカレー" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/001_c1-400x300.jpg" alt="鶏肉とほうれん草のカレー" width="400" height="300" /></a><br />
ちょっと・・・・グロイかもですが・・・・・・・・</p>
<p>今回の材料は以下！（3人分）</p>
<ul>
<li>ほうれん草　3束</li>
<li>玉ねぎ　1個</li>
<li>鶏もも肉　1枚</li>
<li>コンソメの素　1個</li>
<li>水　カップ1</li>
<li>ターメリック　小さじ2</li>
<li>クミン　小さじ1</li>
<li>コリアンダー　小さじ1</li>
<li>おろしにんにく　3かけ分</li>
<li>おろししょうが　小さじ1</li>
<li>塩　少々</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-527"></span></p>
<ol>
<li>まずはほうれん草をゆでる。しんなりするぐらいでちょうどいいです。<br />
そいつをフードプロセッサーに入れて、ペースト状にする。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/002_c1.jpg" rel="lightbox[527]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-529" title="ほうれん草" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/002_c1-230x172.jpg" alt="ほうれん草" width="230" height="172" /></a></li>
<li>こんな感じに。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/003_c1.jpg" rel="lightbox[527]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-530" title="ペースト" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/003_c1-230x172.jpg" alt="ペースト" width="230" height="172" /></a></li>
<li>玉ねぎをスライスして、油でじっくりと炒める。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/004_c.jpg" rel="lightbox[527]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-531" title="玉ねぎ炒める" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/004_c-230x172.jpg" alt="玉ねぎ炒める" width="230" height="172" /></a><br />
時間にして30分ぐらい・・・・・・じっくりと。</li>
<li>ここに食べやすい大きさに切った鶏肉を入れて、分量分のスパイス、<br />
そしてにんにく、しょうがを入れる。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/005_c.jpg" rel="lightbox[527]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-532" title="ルーができていく課程" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/005_c-230x172.jpg" alt="ルーができていく課程" width="230" height="172" /></a><br />
写真、ボケボケでごめんなさい・・・・・・</li>
<li>このあたりで部屋内は一気にエスニックな香りにつつまれますが<br />
めげずにここでほうれん草のペースト投入。<br />
<a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/006_c.jpg" rel="lightbox[527]"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-533" title="ほうれんそう投入" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/006_c-230x172.jpg" alt="ほうれんそう投入" width="230" height="172" /></a><br />
この時点で、食べれんこともないんだけど、あまりにも青臭いのと<br />
ドロドロしててなんだかなー、と思ったのでコンソメ1個とカップ1の水を足しました。</li>
<li>味を見て、塩気が足りないナー、と思ったので塩で調節してできあがり！</li>
</ol>
<p>見た目は結構グロイんですが、味はおいしかったです。<br />
特に野菜好きな嫁さんの反応は、マグネットコーティング以降のガンダム並でしたｗ</p>
<p>「これはまたぜひに作ってくれたまえ」との評価なので、また作ります(笑)</p>
<p>ほうれん草の青臭い味とスパイスの強烈さがマッチする、なかなかの一品でございます。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>豚トロ焼き with サンチュとにんにく味噌</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2009/01/27/288/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2009/01/27/288/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 02:13:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[焼き物]]></category>
		<category><![CDATA[韓国料理]]></category>
		<category><![CDATA[高速メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[にんにく]]></category>
		<category><![CDATA[コチュジャン]]></category>
		<category><![CDATA[サンチュ]]></category>
		<category><![CDATA[豚肉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cook-man.com/?p=288</guid>
		<description><![CDATA[ただ、肉焼いて皿に乗っけて喰らうのも男らしくていい。 それにちょいと手間かければこんな感じに。 今回の材料は以下。 豚トロ　1パック 砂ズリ　1パック サンチュ（サンチェ、またはチシャとも言います）10枚ほど 以下はにんにく味噌レシピ 白味噌　大さじ1 コチュジャン　小さじ1 はちみつ　小さじ1 お酒　大さじ1 にんにくのすり下ろし　小さじ半分ほど ごま油（韓国産が最高！）　小さじ半分 作り方は・・・・・塩コショウしてフライパンで肉焼いて下さい。 で、味噌の材料はボウルなりなんなりでグアーーと混ぜて下さい。 サンチュは洗ってよく水を切って下さい。 サンチュに肉を乗せて、少し味噌を塗って包んで一口で喰らう！ これがまあウマイんすよ！ あと、キムチなんかも一緒に巻いてもおいしいです。 手早く簡単にできるけど、こうすればパーティーなんかにも出せます！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ただ、肉焼いて皿に乗っけて喰らうのも男らしくていい。<br />
それにちょいと手間かければこんな感じに。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02722.jpg" rel="lightbox[288]"><img class="alignnone size-medium wp-image-289" title="dsc02722" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02722-400x300.jpg" alt="dsc02722" width="400" height="300" /></a></p>
<p>今回の材料は以下。</p>
<ul>
<li>豚トロ　1パック</li>
<li>砂ズリ　1パック</li>
<li>サンチュ（サンチェ、またはチシャとも言います）10枚ほど</li>
</ul>
<p>以下はにんにく味噌レシピ</p>
<ul>
<li>白味噌　大さじ1</li>
<li>コチュジャン　小さじ1</li>
<li>はちみつ　小さじ1</li>
<li>お酒　大さじ1</li>
<li>にんにくのすり下ろし　小さじ半分ほど</li>
<li>ごま油（韓国産が最高！）　小さじ半分</li>
</ul>
<p>作り方は・・・・・塩コショウしてフライパンで肉焼いて下さい。<br />
で、味噌の材料はボウルなりなんなりでグアーーと混ぜて下さい。<br />
サンチュは洗ってよく水を切って下さい。</p>
<p>サンチュに肉を乗せて、少し味噌を塗って包んで一口で喰らう！<br />
これがまあウマイんすよ！<br />
あと、キムチなんかも一緒に巻いてもおいしいです。</p>
<p>手早く簡単にできるけど、こうすればパーティーなんかにも出せます！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>きゅうりと大根の超高速サラダ</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2009/01/15/263/</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 18:31:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[サラダ]]></category>
		<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[高速メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[きゅうり]]></category>
		<category><![CDATA[大根]]></category>

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		<description><![CDATA[市販ドレッシングを混ぜるだけという超手抜きサラダです。 材料は以下！ ブロックベーコン　50g程度 きゅうり　2本 大根　半カット キューピードレッシング「ごまと香味野菜」 作り方は続きから まずはベーコンを切ってカリカリになるまで炒める。 ベーコンから大量に油が出るので油はひかなくていいです。 ほんまに油で揚げてるみたいになるんでｗ かりかりになったらキッチンペーパーかなにかに余分な油を吸わせておく。 キュウリ、大根を写真のように細く切る。 大根はちゃんと皮をむいておきましょう。 切った野菜をボウルに放り込んで、ドレッシングを瓶半分ほど入れてよく混ぜる。 お皿に盛って、ベーコンをちらしてできあがり。 正直、市販のドレッシング使うのもズボラ過ぎる気がせんでもないですが メシ作るのって、「いかに手を抜くか」ってのも大事ですよね(笑) このドレッシングは濃厚な味わいで好みなのでよく使ってます。 一人暮らしの方、料理練習中の方、こんなメニューからぜひ挑戦してみてくださいな。 1回作っちゃうとそれは立派な「実績」になりますから！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>市販ドレッシングを混ぜるだけという超手抜きサラダです。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/salad01.jpg" rel="lightbox[263]"><img class="alignnone size-medium wp-image-264" title="salad01" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/salad01-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>材料は以下！</p>
<ul>
<li>ブロックベーコン　50g程度</li>
<li>きゅうり　2本</li>
<li>大根　半カット</li>
<li><a href="http://www.kewpie.co.jp/products/dres/nonoil/nonoil_01.html" target="_blank">キューピードレッシング「ごまと香味野菜」</a></li>
</ul>
<p>作り方は続きから</p>
<p><span id="more-263"></span></p>
<ol>
<li>まずはベーコンを切ってカリカリになるまで炒める。<br />
ベーコンから大量に油が出るので油はひかなくていいです。<br />
ほんまに油で揚げてるみたいになるんでｗ</li>
<li>かりかりになったらキッチンペーパーかなにかに余分な油を吸わせておく。</li>
<li>キュウリ、大根を写真のように細く切る。<br />
大根はちゃんと皮をむいておきましょう。</li>
<li>切った野菜をボウルに放り込んで、ドレッシングを瓶半分ほど入れてよく混ぜる。</li>
<li>お皿に盛って、ベーコンをちらしてできあがり。</li>
</ol>
<p>正直、市販のドレッシング使うのもズボラ過ぎる気がせんでもないですが<br />
メシ作るのって、「いかに手を抜くか」ってのも大事ですよね(笑)<br />
このドレッシングは濃厚な味わいで好みなのでよく使ってます。</p>
<p>一人暮らしの方、料理練習中の方、こんなメニューからぜひ挑戦してみてくださいな。<br />
1回作っちゃうとそれは立派な「実績」になりますから！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アボカドとトマトのサラダ</title>
		<link>http://www.cook-man.com/2008/12/17/250/</link>
		<comments>http://www.cook-man.com/2008/12/17/250/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Dec 2008 20:29:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gaku</dc:creator>
				<category><![CDATA[サラダ]]></category>
		<category><![CDATA[夏のおすすめカテゴリ！]]></category>
		<category><![CDATA[きゅうり]]></category>
		<category><![CDATA[アボカド]]></category>
		<category><![CDATA[トマト]]></category>
		<category><![CDATA[水菜]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、嫁さんが「サラダ食いてぇ」とご所望なので、作ってみた。 材料は以下。 アボカド　1個 トマト　1個 水菜　2束 きゅうり　2本 むきエビ（冷凍）10個ぐらい イタリアンパセリ ドレッシング（オリーブオイル大さじ2、塩小さじ1、こしょう少々、バルサミコ酢小さじ1） 作り方は以下の続きから まずお湯を沸かして、むきエビをゆでる。凍ったままでもかまわない。 アボカドの皮をむく。真ん中にでっかい種があるので、包丁を縦半分に入れて そのままアボカドを回転させて、切れ目を入れて、左右を持ってグルリと回すと 簡単に種が取れる。 アボカド、トマト、きゅうりを食べやすい大きさに切る。 5分ぐらいエビをゆでたらザルにでもあげておく。 水菜をよく洗って、3センチぐらいの束にして切っておく。 小さいボウルにドレッシングの材料を入れてよくかき混ぜておく。 大きいボウルに材料とドレッシングを放り込んでかるくかき混ぜる。 お皿に盛って、刻んだイタリアンパセリをまぶして出来上がり。 エビ以外は正直、切って混ぜるだけなので手間はそんなにかかりません。 アボカドのコッテリした味が、他の野菜との歯ごたえを引き立ててウマイです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、嫁さんが「サラダ食いてぇ」とご所望なので、作ってみた。</p>
<p><a href="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02598.jpg" rel="lightbox[250]"><img class="alignnone size-medium wp-image-251" title="dsc02598" src="http://www.cook-man.com/wp-content/image/dsc02598-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>材料は以下。</p>
<ul>
<li>アボカド　1個</li>
<li>トマト　1個</li>
<li>水菜　2束</li>
<li>きゅうり　2本</li>
<li>むきエビ（冷凍）10個ぐらい</li>
<li>イタリアンパセリ</li>
<li>ドレッシング（オリーブオイル大さじ2、塩小さじ1、こしょう少々、バルサミコ酢小さじ1）</li>
</ul>
<p>作り方は以下の続きから</p>
<p><span id="more-250"></span></p>
<ol>
<li>まずお湯を沸かして、むきエビをゆでる。凍ったままでもかまわない。</li>
<li>アボカドの皮をむく。真ん中にでっかい種があるので、包丁を縦半分に入れて<br />
そのままアボカドを回転させて、切れ目を入れて、左右を持ってグルリと回すと<br />
簡単に種が取れる。</li>
<li>アボカド、トマト、きゅうりを食べやすい大きさに切る。</li>
<li>5分ぐらいエビをゆでたらザルにでもあげておく。</li>
<li>水菜をよく洗って、3センチぐらいの束にして切っておく。</li>
<li>小さいボウルにドレッシングの材料を入れてよくかき混ぜておく。</li>
<li>大きいボウルに材料とドレッシングを放り込んでかるくかき混ぜる。</li>
<li>お皿に盛って、刻んだイタリアンパセリをまぶして出来上がり。</li>
</ol>
<p>エビ以外は正直、切って混ぜるだけなので手間はそんなにかかりません。<br />
アボカドのコッテリした味が、他の野菜との歯ごたえを引き立ててウマイです。</p>
]]></content:encoded>
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